ニコンのフルサイズミラーレス機 Z7とZ6の登場で一眼レフ機の時代は確実に終わった。

ミレーレスの時代に突入しましたね。
Z7とZ6の発表を聞いていて完全にそう思いました。


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ミラーレスの方が良いか、一眼レフ機が良いかなどという議論は10年後には無くなっているのでは?と思います。

もうニコンも完全に舵を切ったのでしょう。
2020年の東京オリンピックに向けて発表されるであろうD6がDシリーズの最後になると個人的には思います。

FシリーズもF6が最後でしたからね。
DシリーズもD6が最後で良いんじゃないですかね。

まだ、Z7やZ6は使ったことないです。
ただ時代は既にミラーレスの時代に突入していることは前から書いていました。

詳しくは以下へ 





AIを使った写真のノイズ除去技術が凄すぎて意味わからない

画像処理ソフトを使ったノイズ除去とかレタッチで何とか良くするとか、そういったレベルとは異次元のノイズ除去技術っぽいです。

「全層畳み込みネットワーク(Fully Convolution Network)」を使って写真のノイズ除去をする技術を米国のイリノイ大学アーバナ・シャンペーン校とIntel Labsの研究者らが発表したことをpetapixelで知りました。
9日には記事になっていましたのでご存知の方もいらっしゃるかも。

技術的な部分に関しては全く分からないので、詳しい内容を読みたい方はこちらのPDF(英文)を読んでみて下さい。
私に分かるのはスゲーAI技術が発表されたってぐらい^^;

私がなんとなく理解した中で言えるとすれば、5094枚の短時間露光画像と、それに対となる5094枚の長時間露光画像を使って学習させたらしいです。

この画像を使って機械学習させた結果が驚くようなノイズ除去技術になっています。
これが実際にどの程度汎用可能なのかは分かりませんが、条件さえそろえば凄いことになってます。

下の画像左側がFuji X-T2で撮影した元画像。右側が処理された画像です。



こちらも同様にFuji X-T2で撮影した元画像をAdobe Camera RAWで現像したものが左。処理画像が右側です。




実際にどういう画像を使って学習されたかというと、





ニコンが新マウントを採用してまでフルサイズの新型ミラーレスを発売するわけは?

ここ最近はニコンがフルサイズのミラーレスを投入するという話が結構盛り上がっています。そしてマウントは新型を採用するという噂です。ついにFマウントから脱却ですね。既にネット上では新マウントをZマウントと呼んで、マウントのサイズまで噂情報が出ています。それによれば

内径は49mm。マウントの外径が65.4mm。フランジバックは16mmなのだとか。

私も関係者にそれとなく話を聞いた所、ネットで話題になっている噂はそれなりに信憑性が高そう。

新しいマウントを採用したらFマウントのレンズは使えなくなるのかというと、そんなことはなく互換アダプターがありそうな感じです。

日経新聞にもキヤノンとニコンがフルサイズのミラーレスを2018年内に発表するとの記事がでました。

フルサイズミラーレスが両社から今年中に発表されることは間違いなさそうです。

では、なぜこのタイミングでキヤノンもニコンもフルサイズミラーレスを出してくるのか。

特にニコンはNikon 1シリーズの最後から長いことミラーレス一眼を出していません。ミラーレスに関しては諦めたのかと思っていたら・・・。

その背景にはミラーレスの出荷台数/売上高が一眼レフカメラに迫ってきたという事実があるようです。

CIPAのデータを元に日本向け一眼レフとミラーレスの2018年出荷台数を比べてみると・・・。



今年に入って日本ではミラーレスの出荷台数が一眼レフを上回ってきています。

過去を振り返っても一度も一眼レフを越えたことがないミラーレスがついに追いつき、そして追い抜いて行きました。2018年3月は一眼レフ3万8千台に対しミラーレスは6万4千台弱と圧倒的な差になっています。

これは日本においての出荷台数です。

では世界全体の総出荷台数はどうでしょうか?



2018桜の開花予測比較 どの天気(気象)予報が正確か! 東京は3/19開花の3/27満開!?


約1ヶ月前の時点での各社開花予報を比べてみる



首都圏では桜の開花まであと1ヶ月と近づいてきました。
まだまだ寒い日が続いていますので桜の開花といってもピンと来ませんが今年は比較的早い開花となる予報もあるようです。

ここ最近天気に左右される撮影が多かったもので色々な気象予報サービスを参考にしていたのですが、個人的に一押しなのは日本気象株式会社の天気予報です。詳しくは後日ご紹介しようと思います。

今回は気象サービス会社としては一大イベントの桜の開花予報について比べて1ヶ月後に検証してみたいと思います。
開花予想は開花までの間に数回更新されることが普通なのですが、あえて1ヶ月前という時点で統一してみようと思います。
ただ現時点での最新データ日が揃っていないので正確な比較にはなりませんね。残念。
個人的な遊びと思っておつきあい下さい。
最新の予想は画像をクリックしサイトへアクセスして確認して下さい。

ちなみに日本気象株式会社によれば今年の東京の満開予想日は3/27頃だそうです。


日本気象株式会社


【桜ナビ】第3回開花・満開予想を発表!全国的に平年より早い開花に。東京は3/19開花! - お天気ナビゲータ
私が最近もっとも信頼している気象サービス会社です。1985年に設立された会社で個人的には週間天気予報も含めてもっとも更新が親切な速度で行われ正確なイメージがあります。
桜開花予報も当たれば更に信頼度アップ。
https://n-kishou.com/corp/





グラフで見るデジタルカメラ業界の今 スマートフォン増加の裏で何が起きているのか! 

ニコンが中国のコンパクトデジカメ工場を閉鎖するというニュースが話題になりました。閉鎖に至った理由は世界的にみてもコンパクトデジカメの需要が減ってきているからだと言われています。

確かにコンデジのCMもめっきり見なくなりましたし売り場面積も減ってきているように見えます。私の身の回りでも使っている人が減ってきていますね。

実際の所デジタルカメラ業界の現状はどうなっているのか気になったので調べてみました。



巷ではスマートフォンを多くの人が持つようになりコンパクトデジタルカメラが売れなくなっているという話をよく聞きます。
リコーではデジカメ事業を縮小しTHETAなどを含むアクションカメラへと重心をシフトするなんて話もあります。

実際どの程度カメラ業界がスマートフォンに押されているのか、グラフを作成してみましたのでそれを元に考えていこうと思います。

今回調べたのはデジタルカメラとスマートフォンの世界全体での出荷台数の年間推移比較。そしてデジタルカメラの出荷額と出荷台数の年間推移です。

スマートフォンの出荷台数に関しては米国の調査会社であるIDCが発表した情報を中心に使っていますが、確認できなかった年のデータに関しては他の情報機関のデータを使いました。
デジタルカメラの出荷額と出荷台数に関してはCIPA(カメラ映像機器工業会)が発表しているデジタルカメラ生産出荷実績表の年計情報を使用しました。
CIPAが集計しているデータは日本の10メーカーのカメラ出荷量になりますので、世界全体のカメラ流通量とは一致しないことを明記しておきます。

ただし日本メーカーのデジタル一眼レフは世界シェアが99%ともいわれ日本メーカーのデータが世界の出荷量に近いことも事実。ライカやハッセルなどの出荷量を足してもそれほどグラフに影響は無いと考え日本のCIPA発表データとスマホの世界出荷台数を比較しました。


そこを理解して頂いた上でグラフを見て頂きたいのですが、想像以上の驚くべきグラフが出来上がりました。





iPhone 8/8Plusの画質が想像以上に凄かった!DxOMarkのテスト結果を見て思ったこと。

DxOMarkがiPhone 8 と iPhone 8 Plus の画像スコアを公開しましたが、その値と以前の機種との差を見比べると「マジで~~」と声が出るぐらい驚きました。

私が今使っているのはiPhone6sで今回発売発表されたiPhone8やiPhoneXに乗り換えるか悩んでいたんですが、完全に乗り換えモード全開に変わりました。正直iPhone8の新しいスペックに惹かれるところが何もなくて今回は乗り換えずにiPhone6sでNMPにでもしようかなぁと思っていたのですが・・・。

他のスマートフォンと比べてもDxOMarkによればiPhone 8 Plusがぶっちぎりの1位!そして2位もiPhone 8 ということで1,2位ともに今回の新型iPhoneが最高画質を叩き出しています。
詳しい数値は後にして、歴代機種の画質の差がこちら↓



同じ条件下で撮影した画像を比べるとこんなに差があるの~~~~???と驚きます。
私のiPhone 6s ってこんなに画質悪く見えてしまうのか!
新しいiPhoneを購入させるためのDxOMarkとAppleの作戦か?と疑ってしまうほどの差です。写真の一部分を切り抜いたものの比較だと思うのですが、あまりにも人物が同じ表情なのと帽子の角度も変わっていないので比較イメージ写真なのか?と疑ったのですが・・・。

ただ、上の写真では出てこないiPhone 7 Plus との比較画像を見て実際にコレぐらい差があるんだろうなぁと確信しました。その比較画像がこちら↓


一世代上がっただけでこんなに画質が上がるんですから2世代前のiPhone6sと比べたらいわんやですね。

この違いにプラスしてiPhone8Plus/Xにはポートレートライティングという機能がベータ版ですが実装されていますから、この機能を使えば更に見た目の良さはアップするかもしれません。iPhoneXに関してはフロントカメラにも実装ということですから、買うとしたらやっぱりXかなぁ。

背面側についているカメラを比較してみると、やはりXだけが望遠側にF2.4という少し明るいレンズを搭載していますからカメラの機能を考えるならXを買うしかない!?

  • iPhone7/8・・・F1.8、6枚構成
  • iPhone7Plus/8Plus・・・広角:F1.8、望遠:F2.8 広角側のみ手ぶれ補正機能
  • iPhoneX・・・広角:F1.8、望遠:F2.4 広角と望遠レンズの両方に手ぶれ補正機能

新しいiPhoneに最初は魅力を感じていなかったものの、カメラの性能に関してここまで違うならカメラ目的で機種変するならiPhoneXにしたいところ。でも価格がね~~。



で、DxOMarkがテストして叩き出したスコアに戻りますが、一つ一つの丁寧な説明はDxOMarkのサイトで確認するとしてざっくりした感じだとこんな感じみたいです↓





iPhone/iPod touch | 2017.09.23 [EDIT]

iPhone8/Plus/Xのカメラ性能を比較。大きな変化はXのみ!?

新型iPhoneのカメラスペックだけ見ると大きな変化が無いように感じますが、イメージセンサーは従来よりも大きく新しいものに進化いるとのこと。
画像処理エンジンも新しくなっているようで暗い場所でのAFが早くなり低ノイズ化も実現したとか。


ハードの面ではiPhoneXのみが変化があったようですね。
レンズが多少明るくなったのと望遠側のレンズにも手ぶれ補正が付きました。もともと手ぶれ補正って焦点距離が伸びたほうが必要なわけで望遠側に付いていないほうが疑問ですよね。

ソフトの面ではポートレイトライティングというのがiPhone 8PlusとiPhone Xに付きました。
今までのiPhoneだと顔認識はするもののピント合わせだけの機能でしたが、今回のポートレイトライティングが付いたことで顔認識機能が他のスマートフォンに追いついた感じを受けます。

ライティングは5種類。

  • 自然光
  • スタジオ照明
  • 輪郭強調照明
  • ステージ照明
  • ステージ照明(モノクロ)

それぞれの違いはiPhoneのサイトで確認してもらえればと思いますがベータ版ということで実際にはもう少し進化してくるんだと思います。
確かにそれぞれのポートレイトライティングを見ているともう少し何かが欲しい感じ。ベータ版が取れたバージョンが楽しみです。


iPhoneXは自撮りカメラにもポートレイトライティング機能が付いていたり望遠側に手ぶれ補正が付いていたり、レンズも少し明るかったりとカメラとしては最も性能は良さそうですが、顔認証システムの使い勝手が多少心配。

というのも発表会でのデモンストレーションでiPhone XのFace ID(顔認証)を副社長のクレイグ・フェデリギ氏が試した時にFace IDの認証に失敗しています。この失態を受けて「実はAppleが宣伝するほど、Face IDは完成されていないのではないか」という憶測が・・・。

顔認証と指紋認証の2つが付いていれば良いですが、顔認証だけですからね。セキュリティを高めすぎたことによる結果なのか・・・。
スマートに使えなければイライラすること必至ですからね。

個人的には今回買い換えのタイミングなので、どの端末にするか迷う所。


購入前の事前調べとしてスペック比較を作ったので載せておきます。

【プロセッサー】

  • iPhone7/7Plus・・・A10(64ビットアーキテクチャ搭載A10 Fusionチップ)
  • iPhone8/8Plus/X・・・A11(64ビットアーキテクチャ搭載A11 Bionicチップ ニューラルエンジン)

【コプロセッサー】

  • iPhone7/7Plus・・・M10
  • iPhone8/8Plus/X・・・M11

【iSightカメラ(背面カメラ)】

  • iPhone7/8・・・F1.8、6枚構成
  • iPhone7Plus/8Plus・・・広角:F1.8、望遠:F2.8 広角側のみ手ぶれ補正機能
  • iPhoneX・・・広角:F1.8、望遠:F2.4 広角と望遠レンズの両方に手ぶれ補正機能

【光学ズーム】

  • iPhone7/8・・・無し
  • iPhone7Plus/8Plus/X・・・2倍

【ポートレートライティング】

  • iPhone7/7Plus/8・・・無し
  • iPhone8Plus/X・・・ベータ版が実装 Xに関してはフロントカメラにも実装

【ディスプレイサイズ】

  • iPhone7/8・・・4.7インチ
  • iPhone7Plus/8Plus・・・5.5インチ
  • iPhoneX・・・5.8インチ

【Bluetooth】

  • iPhone7/7Plus・・・4.2
  • iPhone8/8Plus/X・・・5.0

【True Toneディスプレイ】

  • iPhone7/7Plus・・・☓
  • iPhone8/8Plus/X・・・◯

【認証方式】

  • iPhone7/7Plus/8/8Plus・・・指紋認証センサー
  • iPhoneX・・・顔認証センサー

携帯各社新型iPhone発表と同時に新プランなどを発表しました。
LINKを貼っておきます。


au、「iPhone 8」、「iPhone 8 Plus」、携帯電話機能が組み込まれた「Apple Watch Series 3」を9月22日より発売

"ソフトバンク"、最新のiPhoneが最大半額※になる「半額サポート for iPhone」を9月22日より提供開始 | ソフトバンク株式会社 | グループ企業 | 企業・IR | ソフトバンクグループ

ドコモからのお知らせ : 「iPhone 8」「iPhone 8 Plus」に適用されるキャンペーン等 | お知らせ | NTTドコモ



iPhone/iPod touch | 2017.09.15 [EDIT]

Nikon D850は8月15日発表という噂が出ていますね。詳細スペックも流れているので・・・

ここ最近はニコンD850の話題がネットを見ていると多いですね。
そろそろ発表かなぁ~と思っていたらnikonrumors.comで8月16日に発表の可能性が高いという記事が出てきていました。水曜日ですね。

つい先日にはD850の詳細スペックの噂が出ていました。
詳しくは以下へ

Nikon D850 | Nikon Rumors

ニコンD850の詳細スペック - デジカメinfo


詳細スペックをみると色々と盛り込んでますね~。
タッチパネルも強化されているようですし、外部ソフトが必要ながらも深度合成なども楽になっているようです。Photoshopが使いこなせる方には必要ないかもしれませんが・・・。

RAWのサイズでL、M、Sの設定が出来ることや、静音撮影モードの連射機能なども気になります。
遅くとも今月中には発表されそうですね。



【リンク】ニコンの牛田社長インタビューやREDがスマートフォンを発表など

ちょっと忙しくてブログを更新している暇が全くありませんでした。

時間が無くて独自のネタ投稿が出来ませんので気になる記事のリンクだけ貼らせて頂きます。先日ニコンから発売された広角レンズ3本を試用させて頂く機会があったのですがブログに載せられるようなテスト画像を撮影できずOrz


「光学と精密技術はなくせない」 ニコン社長に再生の道を問う

ニコンがスマートフォンに対抗する小型カメラを開発中 [内容更新] - デジカメinfo

RED、世界初のホログラフィック搭載スマホ「HYDROGEN ONE」を発表 - フォトスク

いよいよ来週、"夜の絶景写真"シリーズ「花火編」が出ます --本当に撮れますか? 担当編集者「撮れます」

ニコン創立100周年記念サイト

Mrs. GREEN APPLEのミュージックビデオ『Oz』の ラストシーンから始まる、Oz [ Nikon Version ]。 ニコンのためにアレンジした歌詞にも注目です! 音楽:Mrs. GREEN APPLE Oz [ Nikon Version ] 振付:パパイヤ鈴木 出演:ニコン社員選抜チーム



今SNSで人気のフォトグラファーが教える 見る人を魅了する超絶技巧『最高の1枚を「撮る・仕上げる」で生み出す 超絶写真術』7月7日発売:時事ドットコム

No One Would Buy My Photos, So Here They Are For Free: Mosul 2017

The world's first, fastest & coolest always-in-focus lens

すごい便利で高性能の無料のスキャンアプリ「Adobe Scan」 OCR認識率も抜群です

すでにDLしている方が多いかと思いますが、Adobeから新しく発表されたスキャンアプリ「Adobe Scan」は使い勝手の良さや性能の良さから大満足なアプリです。

Adobe Acrobat Readerモバイル版アプリと連動させることでOCRされたテキストをコピーや検索することも可能。PDFに下線やハイライト、注釈などを追加することも可能です。

OCRアプリだとOffice LENSが優秀でよく使っていましたが、このアプリも負けず劣らずというか勝っているかも。 使い勝手から言えば明らかに「Adobe Scan」を常用したくなります。

自動シャッター機能も付いていますし(シャッターを切った後に手動でトリミングをすることも可能)、複数枚の撮影を1つのPDFファイルにすることも当然可能です。
1つのPDF内ではOCRされた文字を検索することも可能ですが、複数のPDFファイル内を一括検索することは現在の所できません。この点はエバーノートに軍配が上がりますね。ただ今後のバージョンアップに期待です。

とにかく他人に教えたくなるアプリであることは確実。もしもまだダウンロードされていなければ是非試してみてくださいね。

Adobe Scan:   App Store

「Adobe Scan: PDFスキャナー、ドキュメント、レシート」のレビューをチェック、カスタマー評価を比較、スクリーンショットを確認、詳細情報を入手。Adobe Scan: PDFスキャナー、ドキュメント、レシートをダウンロードして iPhone、iPad、iPod touch で利用。



Adobe Scan - Android Apps on Google Play

無料のスキャンアプリ「Adobe Scan」の使い方 | Adobe Document Cloud - Japan

もう怖くない!写真好きのためのNAS入門!NASのメリット、デメリットから選び方までまとめ | studio9

カメラ:[お手軽RAW現像]各種補正の効果を比較しながら徹底解説! キヤノンDPP4の使い方[上級編](GetNavi web) - 毎日新聞

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