デジタル@備忘録



冬の時期の低い太陽は仕事上の撮影ではあまり好きじゃない




冬の時期は常に太陽が低くて刺すような光に感じることが多いです。
被写体を太陽光に応じて動かせたり時間帯を変えて撮影できたりすれば良いのですが、私の場合はそういった調整が無理な場合も多かったり・・・。

対象物の半分がビルの影になり、半分は順光の直射日光なんてケースも。
ここ数年はデジタルカメラのレンジ幅が広くなったことでかなり助けられていますが、それでも嫌なケースだったります。ストロボ光が十分に届く範囲なら良いのですが、場合によっては難しいケースも。

光を味方にしなくちゃ始まらない仕事だからこそ悩むシーンも多々。常に勉強ですね。

関連記事
Orca
Posted byOrca

Comments 0

There are no comments yet.

Leave a reply