デジタル@備忘録


Archive2011年11月 1/1

FC2おすすめブログに認定されました。拍手数も6000を突破 

いつもブログをご訪問してくださる方々には御礼申し上げます。TwitterなどでもRTして頂き元気の源になっています。またありがたいことにFC2サービスの運営事務局より「FC2おすすめブログ」に認定しましたとのご連絡を頂きました。私のブログはプライベートブログですので仕事の写真を載せているわけではありませんが、こうやって第三者の方に認めて頂けるのは望外の喜びです。 「FC2おすすめブログ」このページではFC2ブ...

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七変化のシャボン玉 「ジュピター」 まるで木星

過去にシャボン玉の写真を2枚ご紹介しました。「惑星」「プレアデス」のふたつ。今回は白バックで撮影したシャボン玉「ジュピター」と名付けてみました。黒バックでのシャボン玉とはライティングを変えて撮影しましたがこんな表情も見せてくれるんだなぁ~と感動。実はライティングだけではなくシャボン玉液によっても表情が変化するんですよ。今回の写真は縞模様が木星のように思えました。それでジュピター。実は私はジュピター...

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宇宙空間をシャボン玉で表現 なんだかプレアデス星団みたい。

シャボン玉の撮影に最近ハマっています。以前も「惑星」ってタイトルで写真をアップしました。こちらは数を多くしたバージョン。数を多くすると色々な大きさがあるのがよく分かりますね。何だか見ていると星の生まれている場所として有名なプレアデス星団のようです。この写真の大きさだと分かりにくいんですがシャボン玉の赤ちゃんのような小さな小さなシャボン玉がいくつもありました。生まれたばかりのシャボン玉。黒バックにし...

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肌色って言葉は使わないみたい。なのでペールオレンジ色の花と呼びます。

綺麗な肌色をした花だなぁ~と思ったんですが肌色って最近はあんま見ないなぁと。クレヨンとかに肌色ってありましたよね。でも最近は差別的な意味合いも兼ねているとかで薄橙とかペールオレンジという呼び名に変えているんだそうです。へ~~~。あんまり気にしたこと無かったですけどそうなんですね。よく考えてみると肌色って不思議な名前ですね。黒人・白人・黄色人種で肌の色が変わってくるのにJISで慣用色名として肌色という...

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金網越しや模様のある窓越しでの撮影方法

金網越しでの撮影ですが、動物園などでお困りの方も多いようです。どうしても金網が写ってしまって綺麗に撮影できない。こんな話をよく聞きます。ちょうどよいシチュエーションがあったので解説しようと思います。下の写真は渋谷駅構内から外を撮影したもの。ガラスに水玉模様がびっしりと全面に施されています。普通に撮影すれば下の写真のように水玉が写ります。で、このガラス越しで水玉模様が写らないように外の景色を写せるの...

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警察官用携帯電話「ピーフォン」とデジカメの速報性が勝利を導いた事例

ピーフォンって知ってます???今日はピーフォンが大活躍した日。まあいつも活躍してるんでしょうけど^_^;一応活躍が取り上げらた日というのが正しいのかな。私が全然知らなかったので取り上げてみました。ピーフォンは警察官専用の携帯電話のことで、ポリスのPでP-PHONEとも言えますね。で、通常の携帯と同じように写真も撮れるようなんですが、その写真を仲間の警察官に一斉送信出来るそうなんです。その機能を使って大活躍。写...

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ストロボのライトをディフューザーした効果を可視化。使い方を覚えよう!

光の質を柔らかくするのがディフューズストロボ撮影に慣れてくると、やってみたくなるのがディフューズです。ストロボから発光される硬い光を拡散させて光を柔らかくする目的が主で使われる技法ですね。ストロボ光が直接被写体にあたっている状態だと、光の質が硬くなります。直接ストロボを被写体に当てると後ろの影はシャープにハッキリと強く出ます。その光の質を柔らかくするのがディフューズ。一番分かりやすい例えは太陽光に...

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ホッキョクグマを撮影! 沢山写真をUP! 「ホッキョクグマとアザラシの海」 in 上野動物園

先月オープンしたばかりの上野動物園の新エリア! 「ホッキョクグマとアザラシの海」つい数日前にも写真をUPしましたが今回はもっと多めに写真を載せて見ました(^^♪思ったよりも活発に動いていることが印象的。以前のエリアよりもう~~んと大きくなったので喜んでいるのかも知れませんね。自由に動き回る北極熊の写真を以下のつづきでどうぞ。...

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撮影する高さでガラッと写真の雰囲気が変わります

撮影する時に心がけることとして、自分が動く!というのが私の中であります。ズームレンズが標準になっている現在だからこそ自分自身が動いて被写体を様々な角度から見つめます。そして、もう一つ重要なのが、カメラの地面からの位置。自分自身が動くだけでは、カメラの位置は地面から一定の位置にあり続けます。そこで、しゃがんだり、手を上げて撮影してみたり、時によっては脚立に登って撮影したりと上下の動きも加えることによ...

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