デジタル@備忘録


Categoryカメラ関係 2/14

うわ!これは凄い。撮影時のガラスへの写り込みを完全除去できる驚きの新技術

GoogleとMITが共同でとんでもない技術が開発中らしいです。ガラスの写り込みや柵や金網など手前にある邪魔な被写体をほぼ完全に除去できる恐るべき技術です。公開された映像をみると、写り込みの激しい窓ガラスの前でカメラを動かしながら複数枚の写真を撮影し、手前にある被写体や写り込みを解析し消去しているようです。カメラを動かすことによって手前にある被写体は大きく移動します。その差異を利用してガラスの写り込みや柵...

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友人がいればセルフィースティック(自撮り棒)はいらない! え?・・・  おもしろ動画の紹介です。 

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セフルスティックと呼ばれる自撮り棒がよく売れているようですが、セルフスティックに頼らず友達に撮影してもらおう!全てが解決さ!というコメディタッチの動画がありました。多くは「イイね」という反応のようですが、反対意見も含めて結構楽しめました。かなりの意訳ですが反論はこんな感じ↓・友達のいない私はどうすればいいの?・誰かに撮影してもらうとアングルに納得がいかない・どこに行けば友人を購入することが出来ます...

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タイムラプス撮影用の新しい電動雲台「Radian 2」スライダーレールもオプションで使用可能

タイムラプス動画を撮影しようと思っているけど本格的な電動雲台やスライダーが高すぎて手が出ない!ってな人には朗報かもしれません。キックスターターで「Radian 2」という電動雲台が出ていますが結構な高性能な上にスライダーも現実的な値段で買えそうな感じです。バージョン2ということもあって、信頼性が未知数という感じでは無いので少し安心?私は遊び程度にしかタイムラプス動画撮影しませんが、本格的に制作したい人には...

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高いカメラとレンズを買っても・・・? 想像とリアルの違いをコメディーで表した噴飯動画

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ノルウェー語の動画なんですが、言葉が分からなくても超笑えます^^;高いカメラと超望遠レンズを購入し撮影に挑む決意は人それぞれだと思いますが・・・。意外と実際には思ったように使えていなかったり。そんな現実をコメディーで表した動画です。たった45秒の動画ですのでぜひどうぞ。...

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まさかの場所で自撮り棒登場 危険すぎるセルフィー写真! 「ソーラー・インパルス2」

え~~~!!!ここでまさかの自撮棒!というセルフィー写真。それもグローブ無しの素手で棒を手持ち^^;飛行機から手を出すスペースが有る所が凄い。この飛行機はソーラーパネルで作った電気で世界一周に挑んでいるプロペラ機「ソーラー・インパルス2」3月にアラブ首長国連邦の首都アブダビを離陸し、オマーンの首都マスカット、インド、ミャンマーを経由して中国へ到着した所。詳細に関しては以下の特設サイトSolar Impulse RTW...

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突如日本橋に現れたクレイジーなモビルスーツ型カメラリグ男!なんと世界中で話題沸騰中

とんでもないカメラリグを自作で作って日本橋ストリートフェスタ2015に登場したカメラマンが世界中で話題になっています。【写真はYouTube動画からキャプチャー】フェスタは2015年3月21日に行われ、このカメラマンの姿を撮影した動画がYouTubeにアップされたのが本日。アップされるやいなやアメリカのサイトを中心に話題になっています。自作のカメラリグと思われますが、この姿はまさにモビルスーツかと思えるような出で立ちです...

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512GBのCFカードをNikonD3に入れたら99万枚撮影可能ってことだな。シャッター耐久は30万回だけど・・・

レキサーから出てるCFカードで512GBというモンスター容量のカードがあるんですが、こんなデカイ容量のカードをNikonD4sに入れたらどうなるか?っていう動画がありました。写真家のJared Polin氏がUPしている動画です。(動画は最後に貼り付けてます)これが驚きの撮影可能枚数なんです^^;下のキャプチャー画像はSサイズで圧縮はベーシックにした状態での上部液晶画面。347kって書かれてます。撮影可能枚数が999枚を超えるとk...

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なんとニコンが純正の自撮り棒N-MP001(Nikonロゴ入り)を発表 $59.95

自撮り棒が良くも悪くも話題になっている昨今ですが、ついにNikonからも公式自撮り棒を発売するようです。Nikon N-MP001という名称だそうです。B&Hでは"Selfie Stick for COOLPIX Digital Cameras"と書かれていますからクールピクス用のセルフィー棒ってことのようです。価格は約60ドル。今のレートで日本円に換算すると約7200円てところです。...

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目で見て分かる!被写界深度シミュレーションの決定版が登場 これで撮影時に迷わない!?

写真を撮影していく中で避けては通れない課題が被写界深度です。このブログを読んでいる方はプロの方やハイアマチュアの方が多いかと思います。被写界深度に関しては誰よりも詳しいな~んて方もいらっしゃるかも知れません。でも被写界深度に関して一発で計算し視覚的にも分かりやすく例示してくれる「Bokeh simulator & depth of field calculator」には敵わないかも笑「Bokeh simulator & depth of field calculator」は見ての通...

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これは良いかも! 東芝が発表したデジカメ無限高画質技術。高性能なノイズ除去システムの登場か

東芝が無限高画質技術を発表しました。簡単に言えば高感度で撮影したノイズだらけの写真も複数枚の画像を合成することでノイズを抑えられるという技術。ノイズは生成された画像にランダムに入り込むので複数枚を重ねることでランダムに入ったノイズだけを除くことが可能になるんです。従来から各メーカーともに数枚の撮影画像を合成する電子式手ブレ補正技術が実用化されていますが、撮影画像を一旦とどめておくメモリが必要なので...

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