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本日、初めて実際の撮影現場でニコンのスピードライトSB-900の加熱防止機能が働きました。

過熱防止の文字が「加熱」となっておりました(~_~;)申し訳ありませんでしたm(__)m正しくは「過熱防止」です。以前、・Nikonの新型ストロボSB-900の温度計(加熱防止機能)についてというエントリーを書きましたが、実際に使用しているときには、今まで加熱過熱防止機能が働くことはありませんでした。しかし、本日の撮影で初めて機能が作動。SB-900_01.jpgストロボはマニュアルで1/4発光。7~8カット連続撮影したら、ある程度の間隔をあけて、また7~8カットいう感じで撮影。その繰り返しを全部で20回ほどした時点で機能発動!!!!(8カット × 20なので = おおよそ160カットぐらい)いや~、一瞬参りました(~_~;)急いでいるときになるんですね~。こういうのって。冷えるのを待つ時間なんてありませんから、別のカメラに付けていたSB-800を使用して再度撮影開始。今まで、加熱過熱防止機能が発動されなかったので、気にしていませんでしたが、やはり実際の現場で発生すると困ります(笑)と、いうことでメニュー画面で加熱過熱防止機能をOFFに致しました。まあ、これで故障したらしょうがないですね。現場で撮影出来ない事のほうが困りますからね。個人的には、え!!!!???これで加熱過熱防止機能が働いちゃうの????っていう感想です。もう少し、緩めに設定してもらえないと現場では困るかも。





カメラ関係 | 2009.03.27 [EDIT]

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【ポストカード写真】 Photo by 管理人(Orca)

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