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【無料】ついに出た!花火撮影専用のカメラアプリ「大仙花火カメラ」誰でも簡単に綺麗に撮影が可能!

ついに出ました!
花火撮影専用のカメラアプリの登場です。もちろん無料ダウンロードできます!!!

誰でも簡単に花火の写真をきれいに撮影できるアプリ「大仙花火カメラ」

制作したのが全国花火競技大会で有名な大曲の花火を開催している大仙市!
なんと大仙市がアプリ制作を公募し最終的に決定した東京都港区の会社に委託して開発したとのこと。
アプリの開発費やコンテンツ制作、保守など全て含めて約2800万円の業務規模だそうです。

大曲の花火を開催する花火のまち大仙市が本気を出してくれました!


2800万円ですよ。このアプリの本気度がここに現れてますよね。
大仙市の花火PR用アプリ・ビジュアルアイデンティティ等制作業務公募型プロポーザルについて

一市町村が製作するレベルとは思えないお金のかけかたですね。
昨年の6月に公募がありましたので、約1年半の製作で仕上がったアプリのようです。

この花火撮影専用アプリを通じて大仙市の魅力を発信しアプリ内の観光情報を見てもらおうというもの。

大仙市としてはアプリの完成度が高ければ高いほど市のイメージアップに繋がりますからね。大曲の花火を開催している市としては中途半端なアプリを出せないということで、約2800万円の総制作費!
これは結構なレベルに仕上がってる予感がします。しかも無料ダウンロードが可能なのがうれしいですね。




iPhone/iPod touch | 2017.02.24 [EDIT]

壊れたiPhoneからデータを取り出すことも可能な復旧ソフトが期間限定無料ダウンロード公開中

現在はクラウドサービスを使用する方が多くなりデータレスキュー関係のソフトを活用する機会は以前と比べると減ったかと思います。

写真やビデオなどはAmazonやGoogleなどのクラウドサービスをiCloudと併用して使うことによりほぼ確実にバックアップ取れるようになりました。

便利な時代になったと同時に自分の個人データがビックデータとして活用されていることの不気味さがありますが・・・。

Facebookなどは個人情報の塊ですから、活用方法によっては危険なことにもなりかねます。

アップロードされたGPS情報の付いた膨大な数の写真を解析すれば、今後はGPS情報が付いていない写真に関しても写っている建物や道路などを解析し場所の特定が可能になるとも言われています。
その解析のために自分がアップロードした写真が使われていたりする可能性があると考えると結構怖いものです。


そんな心配をするならクラウドサービスを使うなと言われそうですが・・・。
確かに世の中にはデータのバックアップやクラウドサービスなどによるバックアップを嫌う人もいます。
私の知り合いにもスマートフォンのデータをクラウドサービスにアップロードするなんて怖すぎて出来ない!という人も。

そういう方々はイザという時にデータのバックアップを取っていないことが原因で重要なデータが消えてしまうことも。
データバックアップって基本は常にしおくほうが良いのでしょうが忘れていたりすることもあります。


そんな時に便利なのがデータ復元ソフトやデータ復旧ソフトと呼ばれるもの。


さて、今回の本題ですが、iPhoneやiPadのレスキューソフトであるEaseUSのMobiSaver 7.0(モビセイバー)が30時間限定で無料ダウンロード可能となっています。

壊れてしまって起動しなくなったiPhoneからもデータ復旧出来る可能性もあるようです。
水没させてしまったiPhoneのデータの取り出し方法



フリーソフトとしても公開されていますがフリー版はレスキュー出来るデータ量に上限があり、使用回数の限度はありませんが累積での復元データ量が上限になると復元できなくなります。

今回はライセンスコードが無料で配布されるキャンペーンとなっていますので、明日の17時までにダウンロードしアクティベーションを行うことで永続的に使用可能となります。



iPhone関連の問題を答えて、Mobisaver 7.0をゲット!
iPhone/iPadデータ復旧ソフトを30時間限定で無料配布中!
配布期間:2017年2月20日(月)11:00 - 2017年2月21日(火)17:00


【キャンペーンページ:】
http://jp.easeus.com/campaign/mobisaver-giveaway-2017.html

iPhoneデータの復元では写真やビデオの他にもアドレス帳やメモ帳など多様なデータに対応しています。

もしもの時に備えてDLして置いて良いかと。





DLには以下の流れとなります。




iPhone/iPod touch | 2017.02.20 [EDIT]

図書館やビデオレンタルで借りたDVDの紛失/破損による弁償は著作権補償処理のため高額請求されますのでご注意を!

いや~、やってしまいましたm(_ _)m

図書館で借りたDVDを破損し著作権補償処理済DVD代金払って弁償しました。

先日、図書館のビデオライブラリで借りてきたDVDがプレーヤーで再生できない状況に・・・^^;

小さなキズじゃないんですOrz

まずい!まずい!

非常にまずいぞーーー!と叫んでも状況は変わりません。

図書館の本を紛失や破損した場合には同じ本を購入して返したりするなんて話をよく聞きます。図書館によって補償方法は違うのでしょうが、本や音楽CDは高額な補償金を求められたという話はあまり聞きません。

反対にDVDは!

映画などのDVDは明らかに著作権問題が絡んできてて、貸出用DVDを紛失や破損した場合には本体価格だけじゃないんですよね。レンタルビデオ店で借りたDVDを無くして高額請求されたなんて話は昔からよく聞きます。

もちろんボッタクリじゃないですよ。

貸し出す時に必要な著作権補償処理の為の費用が掛かっているわけでこれが高い。物によってはベラボウに高いんです。

私が借りた子供向けDVDの著作権補償処理費用が安いことを願いつつ、図書館へ言って破損したことをお伝えしました。

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著作権補償処理済DVD??

聞き慣れない言葉かと思いますが販売価格に著作権者へ支払う補償金が含まれているDVDのことです。

権利者と日本図書館協会などが協議して補償金額を決定し「著作権処理済」として販売しているんです。

それを図書館が購入することによって権利者側へ個々に許諾依頼及び補償金の支払いをすることなく貸出等の許可がされているようです。

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ちなみに一般的なDVDの場合は5000円~20000円程度が多いようですね。

以下の写真はライブラリーコンテンツサービス株式会社が販売している図書館用DVDの販売価格です

【参考URL:http://lib-con.jp/dvd/

海外映画だと2万円弱が多いようです。



子供向けの邦画だと少し安いようですが一般的な販売価格よりはやはり高い。



反対に通常は視聴しないであろうマニアックなDVDが驚きの値段だったりします↓


日記 | 2017.02.08 [EDIT]

不正レビューを大量削除!Amazonのカスタマーレビューランキングが復活更新しました! 

ついに動きましたね!
Amazonのベストレビュアーランキング♪

    

今日レビュアーランキングを見てみたら一気に3000番台まで上っていました(^^)
昨年末は10000番台だったので凄く上ったなぁ~という印象。


Amazonのレビューを書いている方はご存知かと思うのですが、実は昨年後半からアマゾンレビュアーランキングが一切更新されなくなっていました。


それはアメリカも含めグローバルに発生してようです。
その原因はAmazonが不正レビューを一掃するために一時停止し不正とみなしたレビューを全て削除しランキングを正常化するためだったとか。


アメリカではお金でレビューを買うことは常態化していたようで、米国のクラウドソーシングサービス「Fiverr」を通じて不正レビュー依頼なんてのも当然のように売買されていたとか。たった5ドルで高評価の不正レビューを書いてもらえるとあって依頼する人も多いようです。


日本ではレビューをお金で売買するレベルが常態化はしていなかったようですが、レビュアーに商品を無料で配りレビューを書いてもらうという不正は堂々と行われていました。

メーカーによってはAmazonのレビューの★を上げるためにレビューを書いてくれる人に商品を無料で渡し高評価レビューを書いてもらっていたんです。

もちろん高評価のレビューを書いてくれとは言わないでしょうが無料で商品をもらえば悪いレビューは書きにくいですよね。それを行っているメーカーやレビュアーが非常に多かったわけです。

そんな不正レビューの被害にあったことが私もあります。
イヤホンの不正レビューは非常に多いらしいのですが、私はそんなことも知らずにイヤホンを購入。




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