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Adobeの会員情報流出は最大1億5000万人分の可能性もあるらしい・・・

先月の10月3日にAdobeで会員情報の流出があったのは記憶にあたらしいところですが、そのデーター流出量が発表時から大幅に増えているらしいです。

事態は予想以上に深刻らしい。

私はAdobeからデータが流出したとの連絡メールが来ていないので大丈夫だと思っていたのですが、少し慎重に考えたほうが良さそうな気がしてきました。

米国のMacサイト「MacWorld」で以下のような記事が発表されていました。
Adobe security breach worse than originally thought

当初考えられていた事態よりも深刻だとして、、最大1億5000万人分のデータが流出した可能性があると書かれています。
他のセキュリティー情報サイトなどでは少なくとも3800万人に影響が生じているとしています。
Adobeは問題が発覚した10月3日の時点では「影響を受けたユーザーは290万人」と発表していました。そして影響があるユーザーにはその旨のメールを送信したとのことでしたが・・・。


10月3日の公式発表から10倍以上の被害になっている模様ですので、メールが来ていなかった私も少し心配したほうがいいのかな?とりあえずログイン情報に関してはパスワード変更はしたのですがクレジットに関してはそのまま。


とりあえずAdobeとしてはこの事態を受けてさらに調査を進めているようです。現在のところ不正に使用されたケースはないとのことですが、気になる方は念のため今一度確認したほうが良いかも知れません。



Adobeのアラートページ
http://helpx.adobe.com/jp/x-productkb/policy-pricing/customer-alert.html


Google+の写真機能がパワーアップしたらしい

最近ブログを書くタイミングが無くてあまり更新していませんが、ネタはチェックしております。
今日の気になるネタをピックアップしてみようと思います。

Google+の写真機能がかなりパワーアップしているらしい。

私もGoogle+は使っているのですが、それほど多用してはいません。たまに使う程度なのですが、そんなGoogle+の写真機能に力が入ったリニューアルがあったようです。ログインして実際に見てみたのですが、確かに複数枚似たような写真をアップしていたりするとモーション画像が自動的に作成されていたりと少し変化していることを実感しました。

今後はiPhone用のアプリなどでも大幅な変更があるようですので、今後に期待です。
もともとGoogleの写真編集管理ソフトであるPicasaは非常に優れたソフトという印象でしたので、今後Googleが写真分野にさらに力を入れてくれると何か大きな変化を起こしてくれそうで期待しています。

詳しい解説に関しては以下に書かれています。
Google+ に写真から通行人を消す「消しゴム」、連続写真「アクション」など新効果追加



そして次に目に止まったのが

Nikon DFは11月5日に発表という噂。

ニコ爺の中で話題沸騰中のフィルムカメラを彷彿とさせる新デジタルカメラですが、デザー広告も連日アップされていて、そろそろ発表!という印象でしたが、Nikonの噂サイトでは来月5日の発表が最新情報だそうです。
Nikon DF announcement on November 5th



レンズカメラ「DSC-QX10」のレビュー記事

非常に気になるカメラのひとつですが、スマホ連携で撮影開始までに20~30秒かかってしまうことがレビューで書かれていました。面白いカメラだけに今後の改善でどうなるのか・・・。
便利なのか!? ソニーのレンズカメラ「QX10」を衝動買い!


以上気になった記事のピックアップでした。そういえばリコーのワンショットで360度パノラマが撮影できるカメラの発売日が決まったようですね。4万円程度の価格だそうですが、もう少し安くなれば欲しい!
ただ撮影した時に絶対に自分の指が大きく写ってしまうんですよね~。なにか解決方法ないかな。


ニコンの新レトロスタイルカメラ 明るくしたら「Nikon DF?」の輪郭が・・・!?

連日ニコン好きの方々が集まるネット界隈では「Nikon DF」とも呼ばれるレトロカメラに関する話で盛り上がっています。
ここ最近になって予告広告が出回っているのですが、ボディーに関しては見えないように隠されています。

このカメラに関しては以前以下のエントリーを書いたので知らない方はどうぞ。
ニコンから昭和を彷彿とさせる銀塩一眼レフカメラ調デジカメが11月6日に発表か


予告動画ではカメラは小さく写されていたり、アンダーに写されていて黒つぶれしていたり。
そんな画像を見るたびに小さいものは拡大したり、アンダーのものは無理やり明るくしてみたり^^;




このカメラが発表されるまでは色々と憶測というか予想が繰り広げられそうで楽しい時が続きます。
見えないものは見たくなるのが人間の性。

アンダーのものは明るくしたくなるのがカメラマンの性。
ということで、アンダーで潰れているカメラを明るくしたら何が見えてくるのか実験。

見えてきたのは・・・。




最近私が感動した世界で話題になっていたタイムラプス動画5つ

ここ最近はタイムラプス動画が話題に登ることが多くなりました。撮影が比較的簡単になってきたのと、通常の動画や静止画では表現できない部分に感動する方が多いのかも知れません。

私もここ最近話題になったタイムラプス動画を拝見しましたが、とにかく時間をかけて丁寧に撮影していることに感動。スチール撮影でも動画撮影でも撮影に時間が必要なのは同じことなのですが、タイムラプス動画の場合は必要とする時間の量が基本的にケタ違いです。


そもそもケタ違いに時間を必要とするタイムラプス動画で感動的なワンシーンを撮影しようとすれば想像以上の時間と手間が必要になってきますよね。そんな撮影の姿勢に対して脱帽です。


チルトやシフトなどアオリ効果を使ってミニチュア風に撮影したタイムラプスや、比較明合成の合成経過をタイムラプス化した天体動画や、日本でもゆりかもめから見える車窓をミラーリングして未来都市風の演出をしたことで一躍有名になったミラーリング処理を使ったタイムラプスなど、それぞれ特徴のあるタイムラプスをご紹介したいと思います。

ため息が出るのは間違いなしです(笑)

Mirror City Timelapse from Michael Shainblum on Vimeo.



DEATH VALLEY DREAMLAPSE from Sunchaser Pictures on Vimeo.





誰でも簡単に無料でコラ画像が作成できちゃうサイト「PhotoFunia」 今話題の川越シェフで試してみた!

アドビが川越シェフ公認のレタッチ王選手権を開催していることは以前にもお伝えしましたが、いざレタッチしようと思っても簡単には出来ない方も多いかと。

フォトショップの使い方がおぼつかない方や、そもそもフォトショップをお持ちでない方でも簡単にコラージュが作成できてしまうサイトが世の中には結構あったりします。


そんなサイトの中でもコラ画像作成で定評なのが「PhotoFunia」というサイト。

使い方も簡単ですし無料。登録などの作業も必要ないとあって結構楽しめます。
画像をアップロードするだけで自動で出来上がるという簡単さです。コラ画像を作ってみたいけど敷居が高くて・・・。と思っている方は試してみてはいかがでしょうか。




せっかくなので、Adobeが公開している川越シェフの素材写真で試してみました。
(当たり前ですがこのサイトで作成したものはレタッチ王選手権に投稿しても無効ですw)

川越シェフがラテアートに。


こちらは美術館に展示されています。



サイトでのコラ画像の作成方法は簡単です。
種類が300を超えているので、何かしら試してみたいシーンはあるはず。




サイトで気になるコラをクリックすると以下の様な作成ページヘ移動します。
このページで「Choose photo」をクリックします。




「Choose photo」をクリックすると写真を選択する画面になりますので、パソコン内にある画像を選択肢ます。




写真を選択すると、データがアップロードされ、サイト上に写真が表示されます。
アップロードした写真のどの部分を使うのか選択範囲指定が表示されるので自分の好みで枠を調整します。



あとはOKをクリックして完成!!!




他にも様々面白いシーンがあります。
以下をどうぞ。




シャボン玉製造機の「スーパーバブルマシーン」を使ってみた。

以前のエントリーで電池で動くおもちゃのシャボン玉製造機を購入したことを書きましたが、忙しくて全然使う暇がありませんでした^^;



公園に行く時間が無くて自宅前で一回だけ使ってみたんですが、あまりにもシャボン玉が出来て想像以上のパワーのだったので慌てて中止。近所に洗濯物を干しているお宅もあったので泡まみれになるとマズイので・・・。


結構な数が出来る本格仕様だということは分かったので、つい先日に息子とともに近所の公園に行って遊んできました。




本体を地面に置いてスイッチをONにすると中に入っているファンが回りだしシャボン玉を生成します。シャボン玉を作る輪はファンの風で自動的に回るようになっているのでシャボン玉液が底受けの皿にある限りず~~っと作り出してくれます。

シャボン玉液は自宅台所にあった液体洗剤を薄めたもの。


私はシャボン玉撮影をする時にはグリセリンやガムシロップ、洗濯のりを混ぜたりすることがあります。ちょっとした特製シャボン玉液なんですが、今回は特に混ぜ物はしていません。純粋に洗剤を薄めたものです。



そんな単純なショボン玉液でも結構な数が作れました。
3000円程度だったので期待していなかったのですが、メーカーの公表値である1分間に4000個というのもあながち嘘じゃないかも(笑)


下の写真も見て頂くとわかりますが、




シャボン玉 | 2013.10.23 [EDIT]

ニコンから昭和を彷彿とさせる銀塩一眼レフカメラ調デジカメが11月6日に発表か

昨日から日本中世界中で話題になっているのがニコンのレトロカメラの発表の噂。
なんでもニコンFM2を彷彿とさせるようなカメラだそうです。

やはりニコンを昔から愛してきた方にとっては朗報なのでは?
もう既に昨日の時点で多くのサイトで話題になっていので私が書く必要も無いのですが、せっかくですので話題に乗ってみました^^;




もちろんこの噂を発表したのはNikon Rumorsです。
連日このレトロカメラの噂に関して続々と情報をあっぷしています。今日あたりになって、情報が若干まとまってきたようです。

現時点で噂としてまとめているのは以下の項目です。

  • Nikon FM2 like design
  • 16.2MP 36x23,9 full frame sensor (same as in the D4?)
  • SD memory card
  • 2016-pixel RGB image sensor
  • 9-cell framing grid display
  • 3D color matrix metering II
  • Native ISO range: 100-12,800 (incl. ISO 50 and ISO 108,200)
  • 5.5 fps for up to 100 shots
  • 3.2" LCD screen
  • Battery:EN-EL14
  • Dimensions: 143.5 x 110 x 66.5mm
  • Weight: 765g
  • It will come with a new AF-S Nikkor 50mm f/1.8G lens (again, not clear what mount the new lens will have)
  • Standard F-mount
  • No video recording capabilities
  • Pentaprism viewfinder (meaning the camera will not be mirrorless)
  • The camera will meter even with non-AI lenses down to full aperture
  • The camera will ship with a new special edition Nikkor 50mm f/1.8G lens to match the look/design of the body
  • The camera will have physical controls and excellent build quality (which explains the 765g weight)
  • Expeed 3 processor
  • Same sensor as in the Nikon D4
  • Nikon calls it a "hybrid" camera - not sure what exactly they mean with that
  • The announcement will be in the next few months, maybe even in the next 1-3 weeks:

The upcoming Nikon retro full frame camera will not have video, possible announcement on November 6th Nikon Rumors


間違いがあるかもしれませんが、訳すと一応以下の様な感じだと思います。
一番謎めいているのがハイブリッドカメラとの文言。

何かがハイブリット仕様らしいのですがその詳細に関しては伏せられています。
噂として詳細が出てきてないのは、やはりそのハイブリット部分が結構なキーポイントなのかもしれません。

  • ニコンFM2をイメージしたようなカメラ
  • 撮像素子はフルサイズでNikon D4と同一センサー? 1620万画素
  • SDメモリーカード
  • 2016ピクセル RGB測光
  • 3DカラーマトリックスII測光
  • 9分割のフレーミング用グリッド表示仕様?
  • ISO100-12800 (拡張で ISO50、 ISO108200)
  • 高速連写 5.5コマ/秒 100枚
  • 背面モニターは3.2インチ
  • バッテリー EN-EL14
  • 本体サイズ 143.5mm x 110mm x 66.5mm
  • 質量: 765g
  • Fマウント
  • 動画撮影機能は搭載されない
  • ペンタプリズムビューファインダー(非ミラーレス)
  • 非AIレンズも測光可能
  • ボディ765gもあって満足行く質感らしい
  • 描画エンジンはExpeed 3搭載
  • ハイブリッドカメラと呼んでいるそうですが、何がハイブリッドなのか詳細は不明
  • 1~3週間以内に発表される可能性がある
    (新型AF-S Nikkor 50mm f/1.8G レンズも同時発表され、デザインもこのレトロカメラに似合うように設計されている?)


既にハイブリットに関しては色々な憶測が出ていますが、




引退したスペースシャトルが展示会場まで移送されるタイムラプスが公開。個人的には泣ける。

最後に建造され、25回の飛行を行ったスペースシャトル エンデバー!!!
その最後のスペースシャトルがケネディ宇宙センターからロサンゼルスのカリフォルニア科学センターまで移送される様子をタイムラプス映像としてYouTubeにアップされています。
天体少年だった私はこのタイムラプス動画を見たら感動と寂しさで涙が出そうになりました^^;


小さい頃からスペースシャトルを本で見飽きるほど見ては夢を膨らまし、今考えれば突拍子もない宇宙ステーションの想像図が描かれた科学雑誌を眺めていた少年時代の私でした。

私の少年時代のあこがれの象徴だったスペースシャトルも全ての機体が引退し、新しい低コスト宇宙船へと移行していくことが決まっています。

そんなスペースシャトル エンデバーが引退後の展示会場であるロサンゼルスのカリフォルニア科学センターへケネディ宇宙センターから向かう動画は涙なくては見れないわけです。


動画を作成した方は500時間もの輸送に密着し撮影し続けたそうです。なんという・・・。
言葉よりも映像が全てを語ってくれます。一つの時代の象徴が終わりを告げる瞬間を切り取ったという感動的な動画でした。

夢をありがとう!スペースシャトル。


Nikon D5300のISO1600高感度オリジナル画像がflickrに上がっています。

日本のD5300ページでもRAWで撮影しCapture NX 2でJpegに変換した画像がダウンロード可能になっていますが、ISO100とISO200の画像だけのようです。

もう少し高感度の画像を確認したいと思っていましたが、flickrのNikon FranceにISO1600の画像も含め8枚の画像がアップされていました。

オリジナル画像サイズも閲覧が可能ですので気になる方はどうぞ(^^)



オリジナル画像を見るとやはり気になるのは描写や高感度ノイズ。
ただレンズによっても描写は変わってきますから参考程度に。



flickrでは画像サイズにOriginalの文字が。




Originalをクリックすると・・・




Nikon D5300はD5200から何が新しくなったのか!比較早見表 Wi-Fi・GPS機能等が搭載




噂通りD5300がNikonから発表となりました!
エントリー機として非常に人気のある5000番台の新発表でネット上も盛り上がっていますが、定評のあったD5200から何が新しく改良されたのか一覧にしてみました。


大きな変更点はWi-FiやGPS機能が内蔵された点や撮像素子がローパスフィルターレスになったこと。そして画像処理エンジンが「EXPEED 4」になったことですが、それ以外にも液晶モニタが大きくなったりファインダー倍率が高くなったりと細かい変化もありました。



D5300の優位点
Wi-Fi・GPS機能が搭載
撮像素子CMOSセンサーがローパスフィルターレス
画像処理エンジンが「EXPEED 4」
☆ ISO感度が12800に
☆ ファインダー倍率 約0.82倍
☆ 内蔵ステレオマイク搭載
☆ 3.2型(3:2)TFT液晶モニター
☆ 外部マイク対応
☆ 全体的に小型軽量に


D5200の優位点
☆ 価格がD5300より安い!
☆ ブロンズ色がある


カメラ本体

D5200

D5300

発売日

2012年12月

2013年11月発売予定

最安価格

最安価格(税込):¥49800
カカクコム調べ 2013/10/17現在

最安価格(税込):¥80800
カカクコム調べ 2013/10/17現在

カラーバリエーション

ブラック/レッド/ブロンズの三色

ブラック/レッド/グレーの三色
ボディー単体発売はブラックのみ

Wi-Fi(無線LAN)

無し

IEEE802.11b、IEEE802.11g

GPS機能

無し

カメラ本体に内蔵

ファインダー仕様

ファインダー倍率 約0.78倍

ペンタミラー(ペンタプリズムと比べるとファインダー内が暗い傾向がある)

ファインダー倍率 約0.82倍

ペンタミラー(ペンタプリズムと比べるとファインダー内が暗い傾向がある)

視野率

上下左右とも約95%

上下左右とも約95%

有効画素数

2410万画素

2416万画素

撮像素子

23.5×15.6mmサイズCMOSセンサー
ニコンDXフォーマット

光学ローパスフィルターレス仕様
23.5×15.6mmサイズCMOSセンサー
ニコンDXフォーマット

記録画素数

6000×4000ピクセル(サイズL)
4496×3000ピクセル(サイズM)
2992×2000ピクセル(サイズS)

6000×4000ピクセル(サイズL)
4496×3000ピクセル(サイズM)
2992×2000ピクセル(サイズS)

画質モード

RAW 14ビット(圧縮)
JPEG-Baseline準拠
圧縮率(約):FINE/NORMAL/BASIC
RAWとJPEGの同時記録可能

RAW 12ビット/14ビット(圧縮)
JPEG-Baseline準拠
圧縮率(約):FINE/NORMAL/BASIC
RAWとJPEGの同時記録可能

記録媒体

SDメモリーカード
SDHCメモリーカード
SDXCメモリーカード

SDメモリーカード
SDHCメモリーカード
SDXCメモリーカード

連続撮影速度

最高約5コマ/秒
1/4000~30秒(1/3、1/2ステップに変更可能)、Bulb、Time(別売のリモコンML-L3使用)

最高約5コマ/秒
1/4000~30秒(1/3、1/2ステップに変更可能)、Bulb、Time

ISO感度

ISO 100~6400(1/3ステップ)
ISO 6400に対し約0.3、0.7、1、2段(ISO 25600相当)の増感、感度自動制御が可能

ISO 100~12800(1/3ステップ)
ISO 12800に対し約0.3、0.7、1段(ISO 25600相当)の増感、感度自動制御が可能

測光方式

2016分割RGBセンサーによるTTL開放測光方式

2016分割RGBセンサーによるTTL開放測光方式

AF方式

TTL位相差検出方式:フォーカスポイント39点
(うち、クロスタイプセンサー9点)


クロップ機能は無し。

TTL 位相差検出方式:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点)

クロップ機能は無し。

AFカップリング
(機械的AF駆動が出来るかどうか)

無し
オートフォーカス可能レンズに限定あり
AF可能レンズ:AF-SおよびAF-Iレンズ

無し
オートフォーカス可能レンズに限定あり
AF可能レンズ:AF-SおよびAF-Iレンズ

画像処理エンジン

「EXPEED 3」

「EXPEED 4」

調光方式

2016分割RGBセンサーによるTTL調光制御

2016分割RGBセンサーによるTTL調光制御

フラッシュ
同調速度

X=1/200秒以下の低速シャッターで同調

X=1/200秒以下の低速シャッターで同調

動画機能
・記録画素数/フレームレート

記録画素数/フレームレート:
1920×1080(60i(59.94fields/s)/50i(50fields/s))
(センサー出力は、60iは約60コマ/秒(fps)、50iが約50コマ/秒(fps)です。)


1920×1080:30p/25p/24p
1280×720:60p/50p
640×424:30p/25p

60p:59.94fps
50p:50fps
30p:29.97fps
25p:25fps
24p:23.976fps

内蔵ステレオマイク搭載
1920×1080:60p/50p/30p/25p/24p
1280×720:60p/50p
640×424:30p/25p


60p:59.94fps
50p:50fps
30p:29.97fps
25p:25fps
24p:23.976fps

最長記録時間

29分59秒

29分59秒

液晶モニター

3型TFT液晶モニター
約92万ドット(VGA)
バリアングル方式、視野角170°、視野率約100%
明るさ調整可能

3.2型(3:2)TFT液晶モニター
約104万ドット
バリアングル方式、視野角170°、視野率約100%、 明るさ調整可能

外部マイク機能

ステレオミニジャック(φ3.5mm)

ステレオミニジャック(φ3.5mm)
ステレオマイクロホン ME-1(別売)使用可能

電源

Li-ionリチャージャブルバッテリーEN-EL14
ACアダプターEH-5b(パワーコネクターEP-5Aと組み合わせて使用)(別売)

Li-ionリチャージャブルバッテリー EN-EL14a
ACアダプター EH-5b(パワーコネクター EP-5Aと組み合わせて使用)(別売)

電池寿命
(撮影可能コマ数)

約500コマ

約600コマ

寸法
(W×H×D)

約129.0×98.0×78.0mm

約125×98×76mm

質量

約555g(バッテリーおよびSDメモリーカードを含む、ボディーキャップを除く)

約505g(本体のみ)

約530g(バッテリーおよびSDメモリーカードを含む、ボディーキャップを除く)

約480g(本体のみ)



色々と細かい変更点はあるのですが、やはりポイントが高いと思うものが




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