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ブログ内 アクセス数・拍手数ランキング 6月度分

6月度分ブログ内ランキング(拍手数Top10・アクセス数Top10)


拍手数TOP10

1位 フォトショップの使い方講座(中級) 演算を使った切抜きの方法

2位 フォトショップの使い方講座(中級) トーンジャンプの修正方法

3位 フォトショップの使い方講座(初級) 投げ縄や自動選択ツールを使った基本的な切り抜き

4位 ブログで発表するようなことではありませんが・・・^_^;

5位 SB-800・ニコンのスピードライトの個体差はどのぐらい?

6位 フォトショップの使い方講座 トーンジャンプの修復について

7位 5Dの後継機が6月に発表!? D300の後継機も発表か???

8位 ユーチューブで再生回数2位の動画(Photoshop編)

9位 フォトショップの使い方講座(初級) 空を青くする方法

10位 ナナオがカラーマッチングのセミナー



アクセス数TOP10

1位 CG241

2位 フォトショップの使い方講座(初級) 空を青くする方法

3位 モニタ ・ TNかVAかIPSか

4位 フォトショップの使い方講座(初級) 画像を明るくする方法

5位 5Dの後継機が6月に発表!? D300の後継機も発表か???

6位 ユーチューブで再生回数2位の動画(Photoshop編)

7位 フォトショップの使い方講座(初級) 投げ縄や自動選択ツールを使った基本的な切り抜き

8位 フォトショップの使い方講座(中級) 演算を使った切抜きの方法

9位 ニコン・Capture NX2がネットショップで特別セール価格¥17,800(税込)

10位 CG241W届きました♪




「Sumopaint」 結構使えるオンライン画像加工ソフト

「Sumopaint」なるオンラインで使えるフォトショップに似た作りをした画像加工ソフトを見つけました。


画像を明るくすることや、カラー調整、またまたレイヤー構造も持っており、スクリーンなどの描画モードも備えていました。

ただし、まだβ版とあって、良くバグります(~_~;)

しかし、インターフェイスがフォトショップに似せてあるので、使い方は分かりやすいです。よっぽどAdobeのPhotoshop Expressの方が分かりにくいですね。


使っていて思ったのは、画像を読み込むまでは、画像をUPロードする関係でもたつきます。しかし、画像処理ソフトが入っていないPCで、どうしても簡単な画像処理をしたいときなどには良いかもしれません。

今のままですと、使いにくいですが、今後Photoshop Expressなどを初め、このようなオンライン加工ソフトが色々出てきそうですね。

ちなみに、これと似たようなオンライン画像ソフトには「splashup」などもあります。


「Sumopaint」はこちらのHPで使用できます。
http://www.sumopaint.com/

sumopaint

All AboutがMy Album(デジカメ写真のポータルサイト )を解説

アルバムブログ、そして写真を売ることが出来るフォトマーケットなどが複合的にそろっているデジカメ写真のポータルサイトの「My Album」についてAll Aboutが紹介をしています。

「My Album」は6月17日にNHK教育テレビ「趣味悠々」で紹介されただけあって、使いやすいつくりになっているようです。

「My Album」に興味のあるかたは、一度のぞいてい見ると、「My Album」がどんなサイトなのか分かるかもしれません。

ただ、同じようなことが出来るサイトは様々ありますので、自分で探してみるのも楽しいかもしれません。

All Aboutの解説ページ
http://allabout.co.jp/internet/cg/closeup/CU20080630A/

マイアルバム

写真関係全般 | 2008.06.30 [EDIT]

Adobe LabsでCamera Raw 4.5がダウンロード開始

Adobe LabsでCamera Raw 4.5がダウンロード出来るようになっています。

Olympus E 420
Olympus E 520

上記の2機種にも対応したようです。

ダウンロードはAdobe Labsへ
http://labs.adobe.com/wiki/index.php/Camera_Raw_4.5


Camera Raw 4.5

新プリンタ用紙「プロ仕上げ高画質フォト用紙」を日立マクセルが7月25日に発売

「プロ仕上げ高画質フォト用紙」
写真用紙



7月25日に発売すると発表した新プリンタ用紙はインクの定着性、吸収性をさらに向上させて、銀塩写真に迫る勢いだとのこと。

実際に使ってみないと分かりませんが、興味のある方は買ってみては?


■主な特長
○プロ仕上げ高画質フォト用紙<光沢>
 1.高白色度で銀塩写真に迫る高画質を実現。
 2.インクの定着性、吸収性が向上し鮮やかな色を再現。
 3.光沢度を向上させ、より高級感のある艶を表現。
 4.優れた速乾性、平面性を実現。
 5.表面に傷がつきにくく高精細な画像プリントにおすすめ。

ColorMunki Photo(カラーモンキーフォト)が発売開始

皆様!

今か今かと待っていた?測色機のColorMunki Photo(カラーモンキーフォト)が発売開始です。

以前、当方のブログで
『電塾HPでエックスライト社の「ColorMunki Photo」レビュー記事がUP』との記事を書きましたが、その時は、予約販売がアマゾンでされており、製品の発送は5月31日になっていたのですが、その後、発売が遅れ、
昨日の25日に発売開始とのことです。

スペクトル方式(分光光度計)でありながら¥ 79,940 (税込)という値段には驚きです!

私も欲しい・・・。ケドお金ない。


詳しくはエックスライト社のHPをご覧ください。
http://www.koyoshagraphics.com/colormunki/products.html


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・「ColorMunki Photo(カラーモンキーフォト)」とは
ColorMunki Photoはパーティ、結婚式、アルバム写真などの分野のデジタルワー
クフロー、またはアマチュアカメラマンのために、画像編集から印刷まで正確な
色を簡単で迅速に再現出来るように作られました。フォトグラファーからのデー
タ入力を想定されたColorMunki Photoは、ディスプレイ、プロジェクター、プリ
ンタのキャリブレーション、環境光やスポットカラーの測定が可能な広用途のカ
ラーコントロールソリューションです。
撮影データのディスプレイ表示色と印刷色を一致させたいフォトグラファーにお
勧めいたします。
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「カラーマネジメント講座」名古屋で富士ゼロックス愛知が開催

「カラーマネジメント講座」
「Designer's Step Up Seminar '08」

XEROX DTP EXPO '08にて、Print ServerとAdobe Creative Suite 3を使いこなすための「カラーマネジメント講座」とデザイン環境の移行について詳しくご紹介する「Designer's Step Up Seminar '08」のセミナーが開催されます。

日時:2008年7月1日(火)10:00~17:30
会場:FUJIXEROX Document HUB Square NAGOYA
主催:富士ゼロックス愛知株式会社


【内容】
 PirntServer、Adobe CS3を使いこなすための「カラーマネージメント講座」
 「Designer's Step Up Seminar '08」


CS3ってどう?
OSが違うと何が問題? 
古いデータは使える?
Win-MACの互換は? 
印刷トラブルは?大丈夫? 
色合わせが簡単ってホント?
フォントはどうすればいいの? 
そんな疑問に、お答えするセミナーとのことです。


詳しくは富士ゼロックス愛知のHPへ
http://www.fujixerox.co.jp/acx/event/dtp2008/

富士ゼロックス愛知

モバイルファクトリーがオフィスを無償にて『撮影スペース』として提供

株式会社モバイルファクトリーがオフィスを無償にて『撮影スペース』として提供するとのこと。

オフィスの開設に伴い、この企画をしたようですが、「お洒落なイメージのオフィスシーンの撮影が可能です。」とのことで、オフィスシーンで何かを撮影したい場合には、手っ取りばやく撮影させてくれそうですね。


撮影した写真に対してのクレジットはどうするのかまでは分かりませんが。


あと、80万円で購入したというセグウェイにも乗れるとか。
社長のブログによればテレビ東京のワールドビジネスサテライトでも取り上げられたらしいです。
セグウェイってまだ珍しいんですね。



話は戻ってオフィスの使用例としては
・周辺エリア特集でのご活用
・対談特殊撮影スペースとして
・ファッション、商品撮影時のスペースとして
・オフィスデザイン特集時の一例として
・掲載イメージカットの絵として
・オフィス画像素材として

上記のような形で使用してよいとのこと。
商品撮影時のスペースとして使って良いとは太っ腹です。
商品撮影台でも置いておいていただけると・・・。
ついでにライトも(~_~;)

対談特殊撮影スペースの「特殊」が何を意味するのかは不明(~_~;)


詳しくはモバイルファクトリーのHPへ
http://www.mobilefactory.jp/


モバイルファクトリー







SB-800・ニコンのスピードライトの個体差はどのぐらい?

SB-800(ニコンのストロボ)の個体差(経年劣化)を調べてみました。

(巷では来月あたりにニコンの新機種と同時にスピードライトが発売になると騒がれていますので、今のうちに最新機種として最前線で頑張ってくれているSB-800にスポットをあてたいと思います)


計測環境は以下のとおり。

○スピードライト
・SB-800
設定
  照射角50ミリ

○露出計
・ミノルタ フラッシュメーターⅣ
設定
  ISO100
  シャッタースピード 1/250

○計測距離
・スピードライトと露出計の距離は1メートル



計測A・SB-800(ほぼ新品)

1/1 F22-7
1/2 F16-7
1/4 F11-8
1/8 F8.0-8
1/16 F5.6-7
1/32 F4.0-7
1/64 F2.8-6
1/128 F2.0-6



計測B・SB-800(1年ほど使用)

1/1 F22-6
1/2 F16-6
1/4 F11-7
1/8 F8.0-8
1/16 F5.6-6
1/32 F4.0-7
1/64 F2.8-6
1/128 F2.0-5



計測C・SB-800(発売当初に購入後ほぼ毎日使用)

1/1 F22-4
1/2 F16-6
1/4 F11-7
1/8 F8.0-6
1/16 F5.6-7
1/32 F4.0-5
1/64 F2.8-6
1/128 F2.0-5



こうして実際に計測してみて、思ったのは、やはり同じスピードライトでも3台に多少のバラつきはある。
しかし、このバラつきが個体差なのか、それとも経年劣化によるものなのかは、新品時に測っていないので何とも言えませんが、発売当初からほぼ毎日使用しているスピードライトとほぼ新品の物との差が、コンマ3程度とは素晴らしい。

これほど小さい中に納まっているにも関わらず、これだけの精度を出したのは、私の中では結構驚きでした。

計測する前は、もう少し差が出るのでは?と思ったのですが、予想以上の結果に、ニコンのスピードライトに対しての信頼はあがりました。


カメラ関係 | 2008.06.25 [EDIT]

ペンタックスのデジタルフォトセミナーが7月に東京、大阪、名古屋で開催

ペンタックスデジタルフォトセミナーが
東京:7/12(土)
大阪:7/19(土)
名古屋:7/20(日)

上記の予定で開催されるそうです。
時間は開場12:30 開演13:00 (3会場共通)とのこと。
参加は無料ですが事前登録が必要です。


2部構成で
講師は相原正明氏と伊達淳一氏



詳しい場所は下記のとおり。

7/12(土)
東京会場 定員350名
青山スパイラルホール3F
〒107-0062 東京都港区南青山5-6-23
東京メトロ銀座線・半蔵門線・千代田線 表参道駅B1出口よりすぐ

7/19(土)
大阪会場 定員300名
梅田センタービルB1 クリスタルホール
〒530-0015 大阪市北区中崎西2-4-12
阪急電車梅田より徒歩約6分
地下鉄梅田駅・東梅田駅より徒歩約6分
JR大阪駅より徒歩約9分 阪神電車梅田駅より徒歩約9分 地下鉄西梅田駅より徒歩約9分

7/20(日)
名古屋会場 定員250名
第二豊田ビル西館8F 第二豊田ホール
〒450-6216 名古屋市中村区名駅4-10-27
JR名古屋駅(桜通口)より徒歩5分


詳しくはペンタックスのセミナー情報ページへ
http://www.pentax.jp/japan/info/200806seminar/
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