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Amazonで撮影テクニック本がセール!360度カメラも続々登場

ここのところ非常にいい天気でカメラを持って出歩くにはいい季節になりました。桜は散ってしまっても、これから続々と色々な花が咲き乱れますからねー。

写真の腕を上げるにはもってこいの季節に合わせてAmazonが写真テクニック本をセール販売しています。キンドル版ですが555円に! この機会に何か購入してみようかなぁ。

デジタルカメラマガジンは定期購読してるんですが、あれもキンドル版なら他の雑誌も読める定額制度あるんですよねー。雑誌の定期購読やめてキンドル版の定額購入してみようかなぁとも考えてます。

さて、今日の気になった情報ですが今回も360度撮影カメラの話題がいくつかありました。この時期に重なるのは何かあるのかな? NASAも打ち上げの瞬間を360度動画で配信していたりと以前よりも認知度が上がっているようにも見えますね。

ただ観光地などに行ってもthetaのような全天周カメラを持っている方はあまり見かけません。本格的にはこれからか。

余談ですがNikonの200-500のズームレンズを借りて使ってみましたが思っていたより良いですね。絞れる日中屋外ならば80-400よりも使えそう。屋内なら80-400に軍配?という感じでした。まだ少ししか使ってないですけど。フォーカススピードに若干弱さがあるようにも見えますがスポーツやら野鳥をメインにしてない私にとっては十分な感じ。時間があれば80-400や200-400との比較レビュー書いてみます。


フェイスブック「360度カメラ全員配布」で見えたVRへの本気

8K画質に対応した360°カメラ「Insta360 Pro」、プロ仕様カメラとしては破格で販売開始

いざ、西表島へ。ナショナルジオグラフィックの世界観が体験できるツアー | ROOMIE(ルーミー)

Amazon.co.jp: 【全品555円】GWに使える「撮影テクニック本」キャンペーン(4/27まで): Kindleストア

制作陣を「プラネットアース」の続編へと駆り立てたのは、カメラと撮影技術の著しい進化だった|WIRED.jp

魚群撮影などにも有益な海中ドローンのPowerRay | TechCrunch Japan





今年中にRICOH THETAの4K対応新機種が発売予定/GoProからも360度カメラFusion発表

カメラ業界はソニーのα9の登場で非常に盛り上がっていますが、地味にうれしいニュースがRICOH THETAの新機種が今年中に発売されるというもの。

シータは静止画に関しては評判が非常に良いのですが動画の解像度が低すぎて動画撮影には向かないカメラとして烙印を押されてしまった感がありましたが、今度は4K対応の新型ということもあって希望が持てますね。
デザインに関しては現在のモデルとは若干変わるかもしれませんね。


時を同じくしてGoProからも360度カメラの開発が発表されました。まだ開発していることの発表ですから具体的な発売日は未定ですが今年の初には発売予定とのこと。こちらも非常に気になります。
GoProは5.2K画質のようですからシータよりも解像度は高いですね。静止画画質が気になります。

そしてフェイスブックからも360度カメラが発表。なんだか今日は360度カメラ祭り?
ソニーのα9に隠れてしまったこれらの発表ですが、注目していきたいですね。

α9はプレスリリースをリンクしておきました。
予想価格は50万円。これだけの機能があった50万円はキヤノンにとってもニコンにとっても脅威となりそうです。



4K動画対応の360°カメラ「RICOH THETA」シリーズ最新モデルを開発 ~世界最大の放送機器展「NAB SHOW 2017」に参考出品~|RICOH IMAGING

GoPro が5.2K 360度カメラ Fusion の開発を発表「RELIVE REALITY 」 | YOUのデジタルマニアックス

Facebookが新型360度カメラを発表、6自由度の撮影が可能に | TechCrunch Japan

「光を捉え続ける」システムにより新次元の高速性能を実現 フルサイズミラーレス一眼カメラ 『α9』

キヤノン:キヤノンフォトコンテスト

カメラ好きがつくる 世界とつながるフォトシェアリングサイト EVERYBODY×PHOTOGRAPHER.comの一般公開スタート!

シュッピン株式会社のプレスリリース(2017年4月20日 16時)。価値ある商品を扱うシュッピン株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:小野 尚彦、東証一部:証券コード3179)は、ユーザーが撮影した写真を位置情報と紐づけて投稿するフォトシェアリングサイト「EVERYBODY×PHOTOGRAPHER.com」を、2017年4月20日に一般公開を開始します。



アナログ感覚のカメラが続々登場! ネガフィルムやインスタントフィルムなどの人気が再来

アナログ的なカメラが人気ですね~。
1つはFUJIFILMが出した新型チェキ。ハイブリッドインスタントカメラ「instax SQUARE SQ10」です。ハイブリッドとの名前通りインスタントフィルムで写真をカメラからプリントすることも可能だしデジタル保存も可能。まさにハイブリッド仕様です。
チェキの強みである「その場」でのプリントをデジタルデータを加工することによって自分好みにレタッチすることが可能とのこと。


デジタルだけどインスタントフィルムということでアナログ。


そしてアナログと言えばロモフラフィーから新しく発表された Simple Use Film Camera (レンズ付フィルム)も斬新というか何というか。


その昔流行った写ルンですの再来?
フィルム愛好者に人気と言われている Lomography Color Negative ISO 400(カラーネガフィルム)が装填してあるレンズ付きカメラです。


この Lomography Color Negative ISO 400(カラーネガ)が昔ながらのレトロ感が出るということで一部で大人気だそうです。ロモグラフィーがフィルムから作っているわけでなく、一部の噂ではKodak KodaColor VR 400 Plusと同じだとか。それをベースにしているとか言われています。


いずれにせよ、デジタルカメラがかなり進んで解像度競争などが一段落した今では、今度は原点回帰というか、低解像度で低画質のカメラに人気が集まるというのは面白いですね。


私は昔からピンホールカメラが好きで今でもたま~に撮影したりしますが、デジタルでは感じられない感動を得られます。


なのでロモのカメラやチェキ、そして擬似的なアナログ写真を作り出すInstagramのフィルターに多くの人が興味を持つ気持ちは良くわかります。
デジタルカメラしか使ったことがない世代の方には是非フィルムカメラやインスタントフィルムを一度経験してみたらいかがでしょうか?


"チェキ"史上初!多彩な画像の編集・加工機能を搭載 ハイブリッドインスタントカメラ「instax SQUARE SQ10(インスタックス スクエア エスキューテン)」新発売 : ニュースリリース | 富士フイルム

Lomography - 【新登場!】 ロモグラフィーの Simple Use Film Camera (レンズ付フィルム)

国内外の火山を撮影 写真家・宮武健仁さんにインタビュー

フェイスブック、カメラ機能拡充、「拡張現実」手軽に、スナップチャットに対抗





愛娘を使った危険なPhotoshop加工画像が心臓に悪い!/ スマートフォンカメラ比較など

Taking advantage of the quiet bank holiday roads to give Hannah her first driving lesson.

Stephen Crowleyさん(@steecrowley)がシェアした投稿 -




Stephen Crowley氏が愛娘のハンナちゃんを使って加工した写真が理由も含めて話題になっています。
Photoshopの技術に長けている父親のStephen Crowley氏は高速道路を1歳の娘が運転するように見せかけた写真をreddit.comに投稿したこところ大反響!
もともとreddit.comはネタ投稿サイトなので信じる人はいませんでしたが、こんな画像を知らない人が見たら肝を冷やします・・・^^;

Instagramにも同一写真が投稿されていたので貼っておきます。
詳しくはpetapixel.comへ。
この愛娘のハンナちゃんは血球貪食性リンパ組織球症(HLH)に罹患していて6ヶ月間ものあいだ病院で治療をしていたそうです。造血幹細胞移植が上手くいって今は元気とのこと。
生まれてから最初の1年間のほとんどを治療に費やしてしまったので、その分を取り戻すかのようにハンナちゃんの写真を撮影しているのだとか。
父親はこの写真が話題になり骨髄ドナー登録者が増えてくれることを望んでいます。
骨髄ドナー登録者の2700万人のうち3人だけが娘のためにマッチしていたそうで、もっと多くの人に骨髄ドナーをと啓蒙も兼ねての写真投稿。父親の想いが相まって写真が話題になっていたのでご紹介しました。


他にはアップル「iPhone 7 Plus」VS ソニーモバイル「Xperia XZ」VS ファーウェイ・ジャパン「HUAWEI Mate 9」の3端末の画像対決記事やニコンの今後を危惧する記事など気になったものをリンクしています。

興味あるものがあればリンク先へどうぞ。


Dad Photoshops Baby Into Dangerous Situations to Freak Our Relatives

カメラ最強のスマホがわかった! iPhone vs Xperia vs Mate 9

ニコン、東芝の二の舞いの兆候...復活の富士フイルムと真逆、主力カメラも瀕死寸前 - ビジネスジャーナル/Business Journal | ビジネスの本音に迫る

ピクスタ---出張撮影マッチングサービス「fotowa」北関東でもサービス展開を開始 | マネーボイス

カメラマン募集!空き時間に働ける出張撮影サービスfotowaへの登録はこちら - 自然でオシャレな出張撮影ならfotowa



Nikon D7500が発表!価格は159,300円で8,000円分のクーポン付。気になるD7200との違いは? 

 D7500が発表されましたね。
2017年6月発売予定とのこと。
価格はニコンダイレクトで159,300円(税込)で8,000円分のクーポンプレゼント付きです。
新発売キャンペーンで折りたたみ傘とSDカード(16GB)も数量限定でプレゼントとのこと。

プレスリリースで発表している特徴は
・D500と同等の高画質を楽しめる高性能画像処理エンジン「EXPEED 5」を搭載
・最高約8コマ/秒で50コマ(14ビット記録のロスレス圧縮RAW)までの高速連続撮影
・鮮鋭感の高い映像表現を実現する4K UHD(3840×2160)動画撮影機能
・「180KピクセルRGBセンサー」による高精度なAFとAE
・優れた操作性と、薄型・軽量ボディーによる高い機動性
D7200と比べるとモニターがタッチパネル採用のチルト式3.2型画像モニターに変わっているのが一番見た目的には大きいですね。
中身としては画像処理エンジンがEXPEED 5へ進化。

D7200よりも総画素数は減っていますが画像エンジンも良くなっていますしCMOSセンサーも新しくなっていますから画素数は気にしなくてもいいでしょうね。
連射機能も8コマ/秒へと多くなっています。
動画は4K動画が可能となり動画撮影時には電子手ブレ補正がついているようです。
動画撮影時にも適用できるアクティブD-ライティングは地味に素晴らしい機能かも。

詳しくは以下のリンクでご確認を。
Nikon | ニュース | 報道資料:デジタル一眼レフカメラ「ニコン D7500」を発売

D7500-概要 | 一眼レフカメラ | ニコンイメージング

D7500発売記念 プレゼントキャンペーン | ニコンイメージング

「D7500」と「D7200」の違い - フォトスク

プロダクトMovie

4K動画

2017年ピューリッツァー賞発表 今年の受賞カメラマンは?/Nikon D7500の発表は明日?

今年の特集報道部門でピューリッツァー賞を受賞したのはアメリカのミシガン州デトロイトの写真家E. Jason Wambsgans氏。
英文にはなりますが特集記事が多くのサイトで紹介されていますので、その中から1つ紹介させて頂きます。

また皆さんお待ちかね?のNikonD7500の発表は明日もしくは明後日という情報も。リンク先の情報によればD7500ボディ量販店価格は159,300円前後だとか。スペック含め新しいカメラは何かと気になります。

驚いた記事はInstagramに投稿すると1投稿で平均30万円稼ぐカップルがいるのだとか・・・。記事の写真を見るとたしかにクオリティ高いですねー。Instagramでマネタイズ出来るんですね。それも驚きでした。

ニッチな商品としては8mmをデジタル化するガジェットが。フィルムスキャナーの応用品みたいですけど、かなりニッチな商品です。気にはなりますがソースの8mmを持っていないので買うことは無いですね~。8mm持ってる世代の人はこういうガジェットチェックしないだろうし、誰が買うのかな・・・。



La storia delle foto di E. Jason Wambsgans, che hanno vinto il Pulitzer - Il Post



【マジ羨ましい】旅行写真を1回投稿したら「最大100万円」! 稼ぎながら世界を旅する美男美女カップルのインスタ画像がゴージャスすぎる~!!


ニコン D7500 は、明日か明後日発表の模様 他の主要製品発表はなし デジカメライフ


900gまで装備できる「3軸電動カメラスタビライザーPro」でヌメッとした動画を撮ろう!


8mmフィルムをデジタルにしましょう、もう2017年だし ホームレスの写真を商業写真家が撮る理由


【連載】若き写真家の肖像 -Yusaku Aoki-



Adobeが公開した自撮り写真の加工動画やAppleの新しい動画作成アプリ「Clips(クリップス)」など

先週末に公開された写真関連ネタですが、AdobeがYouTubeに公開した自撮り撮影加工動画が話題になっています。
Adobeが将来行われるであろう自撮り風景を動画にしたものですが、これが凄い。もちろん現在まったく同じことが行えるアプリが公開されている訳ではありませんが、こういったアプリの登場は時間の問題かもしれません。

何が凄いかは動画を見てのお楽しみ。

他にはAppleの新しい動画作成アプリ「Clips」(クリップス)が話題になっています。1つの動画の中で別々のフィルターが使用可能だったりテロップの入力や吹き出しの入力も簡単に行えたりと慣れれば色々と面白い動画が作れるのかもしれません。写真から動画を作ったり動画編集をiPhoneで行ったりしている方は試してみると良いかもしれません。

個人的に一番驚いたのはスカイプのリアルタイム音声翻訳機能です。後半に動画を載せておきました。使えば使うほど賢くなるらしくあと10年もすれば商談や会談など公式な場面以外では通訳が必要なくなる???まあそれは無いか・・・。

写真の一部だけのカラーを残してモノクロ化するアプリが無料とのこと。先ほど見てみたら4/9時点ではまだ無料でした。一応リンク貼っておきます。





写真はますます頭脳的になる!電通デザイントーク【前編】 | AdverTimes(アドタイ)

フィルムへの回帰が起きている 菅付:2010年代の写真はデジタルの浸透によって、2つの領域で大きな変化が起きています。まず1つ目は「写す道具のデジタル化」、そして2つ目は「見せるメディアのデジタル化」です。写す道具のデジタル化は、なんといってもスマートフォンが象徴的です。iPhoneだけを見ても、半年前の統計では世界で約10億台が売れています。スマートフォンにはカメラが付いており、ほとんどの人が常時、カメラを持って生活しているわけです。



360度カメラ全方位チェック--VR時代のカメラ選び【動画画質比較編】



最速レビュー:iPhoneでの動画作成を"作業"ではなく"楽しい"にする「Clips」は一刻も早く使うべき




Clips App Store

Clipsは、愉快で面白いビデオクリップを手軽に作成して世界中の友人や家族と共有するための新しいAppです。数回タップするだけで、ビデオメッセージを簡単に作成・送信ができ、アニメーションテキストやグラフィックや絵文字やミュージックなどを入れたストーリーも作れます。




240円→無料!自由にアクセントカラーだけ残して全体をモノクロにするカラースプラッシュ写真が作れるアプリ「Depello」ほか




自撮り棒からドローンの時代に?AirSelfie(エアセルフィー)が気になる。キヤノンからLEDライト付き交換レンズが発表など

キヤノンから新しいコンパクトデジカメとレンズが発表されましたね。
スマフォとの違いを出すために高倍率ズームが最近は人気のようです。確かにスマートフォンで撮影が出来るのにワザワザコンパクトデジカメを購入するとなるとそれなりの理由が必要になりますからね。画質に関してはスマートフォンの画質で満足している方が多いですから光学ズームで差を付けるという結果になるのでしょうか。
同時に発表されたマクロレンズはLEDライト付き!少し前に世界初のLEDライト付きレンズをキヤノンが作って話題になりましたが、続いて生産されるということは好評だったのでしょうね。マクロ撮影の場合は対象物にライトを当てる場合は少しコツが必要でしたがレンズ先端にLEDライトが付いていれば便利です。凄い発想ですよね。


私が気になったのは、やはりドローンネタ。先日発表され話題になった「AirSelfie(エアセルフィー)」は自撮り棒に取って代わることができるのか?という記事。


61グラムと超軽量なために規制の対象外なので気軽に外で飛ばせます。そこで自撮り棒の代替になるのか?個人的には昨日紹介した操作方法の練習にもってこいのドローンの方が気にはなるのですが、このエアセルフィーも面白そうです。3万2000円程度と少し高いのが・・・。


他にも気なる記事を全部で9本載せました。

「空飛ぶカメラ」で自撮り棒はいらなくなる? | スマホ・ガジェット



カメラ:旅のお供に最適なカメラはどれ? 最新「ミラーレス一眼」3モデルの撮影力をプロが採点してみた!(GetNavi web) - 毎日新聞


臨場感を共有する360度ライブストリーミング Facebook、YouTubeなどが対応 | Mogura VR


キヤノン:光学40倍ズームレンズを搭載した"PowerShot SX730 HS"を発売 約180°回転するチルト式液晶モニターにより自分撮りにも対応


キヤノン:撮影倍率等倍で迫力あるマクロ撮影が可能 LEDライト内蔵の"EF-S35mm F2.8 マクロ IS STM"を発売



Microsoftが自撮り用カメラアプリを公開やドローン操縦教育が目的の新商品発表

Microsoftが新しい自撮りアプリを出したようですね。私はまだダウンロードしてないのでコメントが控えさせて頂きます^^;

全然話は違いますが機能はヤフーにネット回線の質問で電話したのですが待たされた時間が1時間を超えました・・・。
さすがに17時辺りは非常に混んでいますね~。もう少しオペレーターさんの数を増やせないものですかね。現場のオペレーターさんが可哀想です。


ドローンの新商品情報もありましたが今回のは操縦講習が目的の商品。こういうのを待っていた人も多いかも。私も結構欲しい。買うかも。


Microsoft、Snapchat風の自撮り用カメラアプリを公開 4/5 夕方のセール情報!画像のコラージュや合成が簡単にできる『GoPic』120円→無料 | かみあぷ - iPhoneひとすじ! ドローン操縦者向け教育アプリ「DRONE STAR™」を発表 総務省、「ドローン等に用いられる無線設備について」を公開

Nikon | ニコンミュージアム | 企画展・イベント

創立100周年記念企画展第2回「カメラ試作機~開発者たちの思い」

約450種類の無料WiFiに自動接続できる神アプリ『タウンWiFi』がアメリカに対応!! | AppBank - iPhone, スマホのたのしみを見つけよう 続きは以下へ



無料の高品質写真素材サイト「Burst」が凄い件や各地のロケハン/ロケ地マップの紹介など

皆さんフリー素材サイトってどこを使っていますか?え?使ってない?^^;
でも気になりますよね高品質な大量の写真が無料でダウンロード可能と聞くと・・・7。

Burstという無料素材サイトが最近公開されたらしいのですが、そこで検索できる写真は全て使用無料!Creative Commons Zeroのライセンスで提供されているとのこと。

実際にサイトを訪れ写真を見てみましたが写真の質も悪くないですし長辺5000px程度ある写真が多いです。事前に登録作業も無くて写真が表示されているページのダウンロードボタンを押せばパソコンへダウンロードされる仕組みです。あまりのあっさり加減にびっくりしました。
日本にも無料の素材サイトは沢山ありますが、今回紹介したサイトは今後も登録枚数が増えることを考えると非常に秀逸なサイトかと思いましたのでご紹介しました。

あと、最近はロケ誘致などを行うフィルムコミッションが盛んなようです。数年前と比べると行政が運営するフィルムコミッションサイトも多くないっているように思います。浜松市でも昨年は過去最高のロケ誘致が出来たとプレスリリースしていました。そんな話も聞いたものでロケ地マップのリンク集やロケ支援実績情報リストサイトなどのリンクを貼っておきました。気になる方はご活用下さい。

最後にひとこと。写真と全然関係ないのですが「Amazon Echo」って非常に話題になってますよね。で、あのエコーに搭載されているAlexaの音声認識機能が先月中旬に『Amazon』アプリに搭載されることが発表されたとのこと。これは非常に面白いかも。実際に搭載されたら試してみたいです。そのニュースも貼り付けておきました。



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