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Nikon D850は8月15日発表という噂が出ていますね。詳細スペックも流れているので・・・

ここ最近はニコンD850の話題がネットを見ていると多いですね。
そろそろ発表かなぁ~と思っていたらnikonrumors.comで8月16日に発表の可能性が高いという記事が出てきていました。水曜日ですね。

つい先日にはD850の詳細スペックの噂が出ていました。
詳しくは以下へ

Nikon D850 | Nikon Rumors

ニコンD850の詳細スペック - デジカメinfo


詳細スペックをみると色々と盛り込んでますね~。
タッチパネルも強化されているようですし、外部ソフトが必要ながらも深度合成なども楽になっているようです。Photoshopが使いこなせる方には必要ないかもしれませんが・・・。

RAWのサイズでL、M、Sの設定が出来ることや、静音撮影モードの連射機能なども気になります。
遅くとも今月中には発表されそうですね。



「日本一の星空」 阿智村からRICOH THETAで撮影した画像/Googleフォトに動画手ブレ補正など

先日先行予約していた「DRONE STAR」が本日届きました。
思っていた通り非常に小さく操縦が結構難しいですが練習機としては最適かも。この話は別エントリーで書こうと思います。

本日気になった1本目はパイロットが操縦室から撮影した数々の写真。凄いですね~。パイロットはこんな風景を日々見ているのかと思うと羨ましい。日本の航空会社の場合はパイロットが機内から撮影するのは規定としてはOKなのかな?


個人的におっ!と思ったのは産経新聞が産経フォトで公開したパノラマ画像。いつもは一眼レフで撮影しステッチしたものが公開されていますが今回のパノラマ画像はRICOHのTHETA  Sで撮影した星空。
THETA Sでは長時間露光で低ISO感度にしておけば星空もそれほどノイズが出ずに撮影が可能ですが、その機能をあの有名な長野県の阿智村で行ってくれました。
阿智村でTHETAを使うなんてRICOHにとっては良い宣伝になりますね。これってRICOHとの提携記事なのかな~。


写真関係アプリで見つけたのがGoogleフォトの新機能。まだAndroid端末だけですが動画のスタビライザー機能が付いたようです。
撮影した動画の手ぶれ補正を後からソフトで行ってくれる機能です。

撮影アプリとしては手ぶれ補正が可能なアプリはいくつもありますがクラウド上にUPした画像に対してブレ補正をかけられるのは便利ですよね。

動画の手ぶれ補正ではMicrosoft Pixを個人的には多用しています。撮影した動画をハイパーラプス化出来るのですが、スピードを×1にしておけばハイパーラプスにはならずに通常スピード動画でブレ補正がかかります。若干コントラストが変化しますが手ブレ補正機能は優秀ですので補正したい場合には多用していますがGoogleフォトにも同様の機能が付いたら性能によっては乗り換えるかも。まだiOS版が出ていないので楽しみに待ちたいと思います。





【写真で見る】操縦室から――パイロットが目にする光景 - BBCニュース

Googleフォトに動画の手ぶれ補正(スタビライズ)機能が追加

カメラ:等倍マクロもスナップも両方得意! 標準レンズとしても優秀なLEDライト内蔵マクロレンズが登場(GetNavi web) - 毎日新聞

「日本一の星空」 長野県阿智村【360°パノラマ】 撮影機材:リコー THETA S

南信州の豊かな自然に囲まれた村に、宝石をちりばめたような星が降り注ぐ。長野県の南に位置する阿智村で、「星空」を観光資源にした村おこしが奏功、観光客が増加している...



条件守れば展示品撮影OK 高知県立美術館と高知城博物館





スタジオアリスで初撮影 1年後の写真データダウンロードサービスが嬉しい

先日、七五三撮影で初めてスタジオアリスを使用しました。
フォトグラファーなら自分で撮影しろよ。と突っ込まれてしまいそうですが、写真館で撮影するメリットは和装が格安で出来ること。

これを自分で和装レンタルしてスタジオ借りて撮影するとなったら結構な金額になります。
今はネットでレンタル和装を探すと子供用ので1万円前後のものもありますが、着付けや髪のセットなどの手間を考えると全てを込み込みでやってくれるスタジオは非常に便利です

写真館さんの衣装レンタルビスネスってのは凄いですね。着付けからヘアセットまで全てその場でやってくれますから。
初期投資がものを言う典型です。これだけの衣装やシステム構築するには相当な金額が必要だもんなぁ。


いつもは地元のカメラ屋さんと併設しているカサブランカという神奈川に2店舗だけある写真館で撮影していたのですが
たまには有名なアリスで撮影してみようか?ということで興味津々で予約しました。

行ってみてビックリしたのは客の多いこと多いこと!
週末の病院の待合室か?と思うほどの人の多さでびっくりしました。ものすごい回転数で回してるんですね~。カサブランカでは予約時間には予約の1組もしくは2組ぐらいしか居らずバッティングしないように予約が組まれているんですが、アリスは同時並行でどんどん流していく感じでスタッフの数も凄い^^;


落ち着いて撮影するという感じではありませんでしたが、良い点も多かったです。
何と言っても撮影用に作られた和装が簡易方式で小さい子供でも着替えに耐えられる。

リアルに衣装を見た場合は簡易式であることがバレてしまいますが撮影だけならすぐに着替えられてよく考えられてますね。ただセット方式なので袴はコレで、とか別々に自由に選ぶことは出来ません。そこは少し残念。

とにかく簡単に着せ替え可能で色々な服で撮影できるように考えつくされている感じ。
これがアリスが儲かる秘訣なのかも。沢山の服で撮影すればそれだけ購入する枚数も増えるわけで・・・。衣装ストックの強みが出ますね。


撮影に関しては、





BBC製作「Planet Earth II」の鳥肌動画の撮影風景が360度全天周動画で公開中!

11月8日に公開され約1週間で5万件近い高評価を付けた凄い動画があります。
BBCが撮影しYouTubeに投稿した「Planet Earth II」の一部です。




BBCが撮影したPlanet EarthはNHKでも10年ほど前に放映されあまりに強烈なネイチャー動画に圧倒された人も多かったはず。私は確かディスカバリーチャンネルで見た記憶があります。今回の動画はその続編になります。
映画のディーブブルーとかもそうですがBBCが撮影する映像って桁違いに凄いんですよね。どうやったらあんな動画撮影できるの???といつも思います。


今回話題になった動画はガラパゴスのフェルナンディナ島の砂浜で撮影されたそうです。
蛇とイグアナの熾烈な生存をかけた本気の戦い。見ている方も手に汗をかいてしまいます。
ヘビに見つかり追いかけられるイグアナですが砂浜にある岩の隙間から矢のように次々とヘビがイグアナめがけて飛び出してくる様子は本当に鳥肌モノです。

こんな凄い動画をどうやったら撮影できるのか・・・。
その撮影風景をなんと360度動画で公開してくれています。

BBCの撮影風景を360度全天周動画で見られる機会なんてめったに無いかと思います。
使っている機材から被写体との距離、クルーの人数から動きや、使っている機材までもがオープンになっています。


動画を見るとよくわかりますが被写体との距離が思っている以上に近いです。
さすがはガラパゴス諸島。人を恐れることを知らずに進化してきているだけあります。こういった場所だからこその至近距離なのでしょうね。
360度動画はこちら↓


Planet Earth IIはイギリスで放映中らしいですが、日本のNHKやディスカバリーチャンネルで視聴出来るのはいつになるんでしょうね?



7/10まではTwitterのまとめ記事中心になると思います。

ここの所、Twitterのまとめ記事を投稿させて頂いてます。

仕事柄政局が慌ただしい時期になるとブログを書いている時間が比較的取れなくなります。

なので備忘録という意味と生きてますよーという意味を兼ねてTwitterで気になる記事だけツイートしてます。ブログには1日のTwitterツイートのまとめを記事にして情報共有出来ればと思います。

適当なヨタ話程度であれば記事を更新するかと思いますが、7/10までは時間をかけた記事は書けないと思います。ご了承下さい。

個人的に今日1番驚いたのは青山繁晴氏が参院選出馬するというニュースでした。いつもはニッポン放送のボイスという番組でコメンテーターを務めていますが今週からは長期の休みを取るということでひょっとしたら?と思ったのですが、やはり出馬ですか。

立ち位置で言えば確実に右寄り、安倍総理よりも圧倒的に右でしょうね。情報分析力などは素晴らしいと思いますが原発に対しての肯定推進発言だけは納得出来ないし神経疑います。

今回の目玉候補であることは確実ですね。ということで、選挙終わるまでヨタ話とTwitterまとめ記事でお許しください。

作成に3年間!撮影に500日! 100万枚の画像を撮影し作成されたタイムラプス動画

今までも数々の新しいタイムラプス動画を公開し世界中で注目されているKeith Loutit氏がこのほど最新作をアップしました。

今回の動画は撮影に500日をかけ作成に3年間を要したとのこと。
撮影した枚数はなんと100万枚。
今回の動画では約25%にあたる25万枚を使用したんだとか・・・。

気の遠くなるような作業ですね。今回の動画のワンシーンを撮影するだけでも私には真似できません。
恐ろしいほど手間の掛かった動画です。

3年前に作成され世界中の話題をさらったタイムラプス動画「The Lion City」のバージョンⅡです。
その名もThe Lion City II - Majulah


前作となる「The Lion City」をご覧になったことが無い方は最後に埋め込みましたのでそちらも合わせてご覧になってくださいね。
今回の作品は5年間の製作期間というのですから前作の制作と平行して作成していたのでしょうか?
よく考えると凄いですね・・・。よく考えなくても凄いか。

The Lion City II - Majulah from Keith Loutit on Vimeo.


前作「The Lion City」は以下の動画です。





スタビライザーの実演中に1000万円のカメラがクラッシュ! シネギアエキスポでの一コマ

スタビライザーの高性能を説明している時に起きた悲劇!
悲劇が前のデモの様子があまりにユーモラスで直後の悲劇との差がなんとも・・・

地面に落ちてしまったカメラはDIGITAL CINEMA CAMERAのフラッグシップ機のALEXA XTでは?という話も出ています。
もしもALEXA XTだとしたら約1000万円の超高級デジタルシネマカメラです。
やはりデモンストレーションと言えども踊るのは少し負荷がかかりすぎてしまったのでしょうか。よく考えるとこれだか大きなカメラを乗っけて動かすわけですからステディカムには非常に負荷がかかりますよね。

オリンピック等でも最近は本当によく見かけるようになりました。北京ではスタビライザーだけでなくセグウェイを使ったカメラマンもいましたね。ボルトと接触し大転倒して非常に有名になっていましたが・・・。


via GIPHY


アレクサXTのベーシックセットの価格


ビデオがYouTubeに投稿されたのは今月の5日。
実演が行われていたのはロサンゼルスで行われていたシネギアエキスポという博覧会だそうです。
6月2日から5日まで行われていたイベントだそうです。
シネギアエキスポというイベントは初めて知りました。気になる方はこちらへ


話題になった動画はこちら↓





世界中の空撮360度全天周パノラマコンテストや気になるStephen WilkesのTED動画


https://www.skypixel.com/events/360-panorama

空撮映像のコミュニティーサイトであるSkyPixelで世界中の空撮360度全天周パノラマ画像が楽しめます。
現在DJIとSkyPixelが空撮360度パノラマ画像コンテストを開催しています。

ギャラリーを見ると非常にクオリティーの高いドローンを使用し撮影したであろう空撮360度全天周パノラマ画像が沢山見ることが出来ます。
コンテストは今月20日まで受け付けているということですから、これから更に力の入ったパノラマ画像がUPされる!?

30日に受賞作品が発表されるとのこと。既にアップされている画像をすべて見るのは大変ですから30日に受賞作品だけ見てみるのも良いかもしれません。



あと気になったのがStephen Wilkes(スティーブンウィルクス)のTED映像がアップされていました。
Stephen Wilkesの作品といえば一枚の写真に朝昼晩の1日の時間を全て入れ込んだ新しい発想の写真で非常に有名ですよね。名前は知らなくても作品を見れば「あ~~~!」って思うはず。




TEDの中で作品の撮影風景も出てきますがクレーンを使用した撮影風景に驚き・・・。

そうとう大掛かりな撮影しているのが分かりました^^;
凄い作品が多くどうやって撮影しているのか気になっていましたがTEDで講演していたとは。
気になる方は以下の動画をどうぞ。





定番のボイスレコーダーアプリ「ボイスメモ Pro」(600円)が無料になってました。

仕事柄ボイスレコーダーを使うことがあるのですが、ボイスレコーダー専用機器に負けないアプリもiPhoneなどのスマートフォンでは出てきていますね。
専用機器ではオリンパスのボイスレコーダーが一番性能が良いと個人的には思うのですが録音音質ではスマフォのアプリも負けていません。

私が使っているアプリは「HappyTalkレコーダー」というもので1800円もするので仕事で使う人にしかオススメできませんが、比較的安価で定評があるのが「ボイスメモ Pro」というアプリ。通常は600円するんですが今日は無料になっているとのこと。いつまで無料なのかは分かりません。


仕事で使うことは無いけれどもイザという時の為に一つぐらいは持っておきたい方は今がチャンス!
無料ですから入れておいて損は無いと思いますよ。

再生時の使い勝手などを考えると「HappyTalkレコーダー」の方が圧倒的に使い勝手が良いです。仕事で使う方は少し高いですがこちらをオススメします。1800円しますが単体のボイスレコーダーにも負けない音質と使い勝手です。

録音したものを文字起こしするする時には、巻き戻して聞き直すことが多いと思うのですが、その手の操作がしやすいですよ。

反対に今回無料になっている「ボイスメモ Pro」は文字起こしするには少し操作性に難がありますが、録音したメモに写真やテキストを簡単に入れられる仕様になっているのでメモを管理したい人にはこちらの方が向いていると思います。

ボイスレコーダーが必要な方は少数かな?と思ったのですが個人的には必須のアプリなのでご紹介してみました。

アフィリエイト等のリンクは貼っていませんのでご安心下さい。

ボイスメモ Pro - リコーダー, メモ帳
録音したものを管理するのに適しています。

HappyTalkレコーダー: 最高のレコーダー!(HT Professional Recorder)
文字起こしするなら最高のボイスレコーダー。音質も良いです。



やったYouTubeで8K映像が見られるようになったぞ! ・・・って誰が見るんだ?

4Kで撮影できるカメラが続々と出てきて、2020年のオリンピックの時にはテレビも4Kテレビで!という感じで時代は4Kの時代に入りつつありますが、もう既にYouTubeでは8Kの時代に入ったようです^^;


8Kの動画がアップされYouTubeの設定画面でも8Kの文字が!
以下に貼り付けたのがYouTubeで一般的に誰でもみることが出来る最初の8K動画なんだとか。

でも今現在では誰が必要としているのか疑問ww
時代の進み方は凄いですね。一歩も二歩も先に行くYouTubeやGoogleのサービス。
追いついていくのが大変です。



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