Embedlyカードを使って写真関連ニュースを共有

最近Embedlyカードなるリンクサービスを知りました。
以下に貼り付けているリンクはこのサービスを利用しているのですが、サイト名やタイトル、内容の一部を自動抽出しブログに貼り付けられてるというもの。

Googleで検索すれば利用方法は一発で出てくるのでここであえて説明はしませんが、結構便利っぽいですね。
以下のリンクは画像を外してありますが、画像つきでのLINKを貼ることも可能。スクリプトで動いているのでサービスが終了した場合はリンク形態が変わるかもしれませんが、ニュースや今話題のページを紹介するぐらいであれば気にすることも無さそうです。

静的なリンクよりは情報量が多いので長短あると思いますが、最近では多くのサイトで使われるようになっています。
早速ですがここ数日間の写真関係の話題で気になったものを貼り付けてみました。


線路内で撮影中のモデル、列車にはねられ死亡(米) - エキサイトニュース
カメラ:今年の桜写真はひと味違う! プロが教える「桜」を撮るための7つのこだわり[後編](GetNavi web) - 毎日新聞 Dell、世界初の32型8K液晶ディスプレイを発売 ~Adobe RGB/Rec.709カバー率100%で4,999.99ドル パノラマ画像のプレビューがクラウド上で可能に クラウドストレージ『Jector』が360°パノラマ画像に対応 とにかくすごい! 「Lightroom for iPhone」のHDR撮影を試してみる (1/2) ドローンとは呼ばないで!フライングカメラAirSelfie産みの親に訊く! インスタントなのにワイド撮影が楽しめる!ロモグラフィーの新カメラ、来月発売へ | Techable(テッカブル) インスタ、高級カメラで「いいね!」 人物補正の基本と実践をしっかり学べる「Photoshopレタッチ・プロの仕事」 - MdN Design Interactive



壊れたiPhoneからデータを取り出すことも可能な復旧ソフトが期間限定無料ダウンロード公開中

現在はクラウドサービスを使用する方が多くなりデータレスキュー関係のソフトを活用する機会は以前と比べると減ったかと思います。

写真やビデオなどはAmazonやGoogleなどのクラウドサービスをiCloudと併用して使うことによりほぼ確実にバックアップ取れるようになりました。

便利な時代になったと同時に自分の個人データがビックデータとして活用されていることの不気味さがありますが・・・。

Facebookなどは個人情報の塊ですから、活用方法によっては危険なことにもなりかねます。

アップロードされたGPS情報の付いた膨大な数の写真を解析すれば、今後はGPS情報が付いていない写真に関しても写っている建物や道路などを解析し場所の特定が可能になるとも言われています。
その解析のために自分がアップロードした写真が使われていたりする可能性があると考えると結構怖いものです。


そんな心配をするならクラウドサービスを使うなと言われそうですが・・・。
確かに世の中にはデータのバックアップやクラウドサービスなどによるバックアップを嫌う人もいます。
私の知り合いにもスマートフォンのデータをクラウドサービスにアップロードするなんて怖すぎて出来ない!という人も。

そういう方々はイザという時にデータのバックアップを取っていないことが原因で重要なデータが消えてしまうことも。
データバックアップって基本は常にしおくほうが良いのでしょうが忘れていたりすることもあります。


そんな時に便利なのがデータ復元ソフトやデータ復旧ソフトと呼ばれるもの。


さて、今回の本題ですが、iPhoneやiPadのレスキューソフトであるEaseUSのMobiSaver 7.0(モビセイバー)が30時間限定で無料ダウンロード可能となっています。

壊れてしまって起動しなくなったiPhoneからもデータ復旧出来る可能性もあるようです。
水没させてしまったiPhoneのデータの取り出し方法



フリーソフトとしても公開されていますがフリー版はレスキュー出来るデータ量に上限があり、使用回数の限度はありませんが累積での復元データ量が上限になると復元できなくなります。

今回はライセンスコードが無料で配布されるキャンペーンとなっていますので、明日の17時までにダウンロードしアクティベーションを行うことで永続的に使用可能となります。



iPhone関連の問題を答えて、Mobisaver 7.0をゲット!
iPhone/iPadデータ復旧ソフトを30時間限定で無料配布中!
配布期間:2017年2月20日(月)11:00 - 2017年2月21日(火)17:00


【キャンペーンページ:】
http://jp.easeus.com/campaign/mobisaver-giveaway-2017.html

iPhoneデータの復元では写真やビデオの他にもアドレス帳やメモ帳など多様なデータに対応しています。

もしもの時に備えてDLして置いて良いかと。





DLには以下の流れとなります。





iPhone/iPod touch | 2017.02.20 [EDIT]

ここまで進んだGoogleドキュメントの自動音声入力!もうテープ起こしは無料アプリでOK!?





新規のGoogleドキュメントを開き以下の通り行うだけで自動テープ起こしが可能です。
ステップ 1: マイクをオンにする
ステップ 2: 音声入力を使用する

詳しい設定などは最後にご紹介しますので、まずはGoogleの自動文字入力の凄さを見て下さい。
日本語と英語の両方でテストを行いましたが、とりあえず得意であろう英語の自動音声入力の精度をチェックしてみようと思います。

テストデータとして使用したのはアメリカ大統領の就任演説!
先日ドナルド・トランプが行った演説がYouTubeにアップされていました。
このトランプ大統領~就任演説【全文】を試しに自動音声入力させてみます。
全部で約17分。全文の文字起こしにかかった時間はリアルタイムに同時入力してくれるので、もちろん17分です。


上のYouTube動画をGoogleドキュメンを使って自動入力した音声入力全文です。(リンク)
全てをブログにUPするとさすがに長いので全文は上のリンクから御覧ください。
17分もあるので途中でフリーズするかと思いきや17分間ず~~っと自動音声入力がONになっていたのには驚きました。

一部分をブログにUPします。冒頭部分と最後のクライマックス部分です。

冒頭部分
Chief justice Roberts President Carter President Clinton President Bush President Obama fellow Americans and people of the world thank you we the citizens of America are now joined a great National effort to rebuild our country and restarts promise for all of our people together we will determine the course of America and the world for many many years to come we will face challenges we will confront hardships but we will get the job done every four years We Gather on these steps to carry out the orderly and peaceful transfer of power and we are grateful to President Obama and First Lady Michelle Obama for their gracious a throughout this transition they have been magnificent thank you today's ceremony Whoever has very special meaning because today we are not merely transferring power from one Administration to another or from one party to another but we are transferring power from Washington D C and giving it back to you the people

-------中略--------

最後のクライマックス部分
your voice your hopes and your dreams will Define our American Destiny and your courage and goodness and love will forever guide us along the way together we will make America strong again we will make America wealthy again we will make America proud again we will make America safe again and yes together we will make America great again thank you God bless you and God bless America thank you God bless America


ロイターが全文文字起こししてこちらのページで公開しているので比べて頂いても、YouTubeで聞きながら確認して頂いていても良いのですが、この認識機能凄すぎる!!!
ここまで正確に文字起こしするとは思いませんでした。そして17分という長時間でも問題なく動いていることにも感動。


さて、次に本命の日本語を試してみます。
日本語テストですが、日本語は英語よりは難しく基本的に英語よりは認識率は下がるので滑舌の良いアナウンサーの声をテストデータとして使いました。





パソコン全般 | 2017.01.26 [EDIT]

知らなきゃ損する!? Google翻訳アプリの自動OCR翻訳機能が凄すぎる!撮影するだけでOK

当ブログへ検索で訪問される方はGoogleOCRやGoogle翻訳関係が多いようです。
ですので、Google翻訳アプリの素晴らしい機能を新規にご紹介してみようと思います。

Google翻訳の機能が大幅に向上され機械翻訳らしい分かりにくい翻訳結果から自然な文章へと翻訳結果が変わったのは大きな話題となりました。
他の翻訳機能を一切使わなくなるほどの大幅な性能向上で多くの人々が狂喜乱舞!?していますよね。
でもそのGoogle翻訳機能を全部使っていますか?


私が素晴らしく感動したグーグル翻訳アプリの一押し機能は写真撮影で翻訳できる機能です!

アプリを立ち上げるとカメラマークが出てきます。


そのカメラマークを押すとGoogle翻訳アプリ内でカメラが立ち上がりガイドを基準に英文など対象の翻訳したい文章を撮影します。





iPhone/iPod touch | 2017.01.18 [EDIT]

「プリントヘッドの種類が違います」とプリンターに表示された時の対処方法と修理実例(mg/mpシリーズ) メンテナンスモードに入ることが肝か!?

年賀状印刷等で最もプリンターが大活躍する今の時期、今まであまり使っていなかったプリンターに電源を入れて使おうとしたら突然エラー表示!!!
こんなパターンに困って訪れた方々も多いかと思います。

このページではキヤノンのプリンターで「プリントヘッドの種類が違います」というエラーメッセージが出た場合の対処方法をお伝えしようと思います。
(恐らくプリンターのモニタ画面にはU052やサポート番号1403などの番号が表示されているかと思います)


以下の方法は私が実際に試したものですが全てのパターンにおいて有効でない可能性もありますが、私の場合は一度は解決されましたので参考にして頂ければ幸いです。





パソコン全般 | 2016.12.09 [EDIT]

無料のOCR「Google Drive」が定評のある980円の文字認識アプリに勝利!


日々進化しているGoogle DriveのOCRが有料アプリOCRに勝利

GoogleドキュメントのOCRが以前よりも精度が上がっていたので再度ご紹介します。
精度の上がり方は想像していたよりも上で、以前スマフォのアプリとして最高精度だとしてご紹介した980円の有料アプリ「e.Typist」よりも高かったです。



スマフォで手軽にOCR化したい方は以下のエントリーをご参考にどうぞ!
有料/無料のスマートフォン用OCRアプリ比較


恐るべしGoogle。
以前ご紹介した時とOCRの方法が若干変化しているので改めて説明します。

まず今回テストで使用したのは青空文庫からお借りした随筆銭形平次の一部分。
テキストをWordに貼り付け印刷したものをiPhone6で撮影しGoogleドキュメントにて文字認識させました。

比較として使用した「e.Typist」での文字認識のソースデータも同じものを使用しています。



ふりがなは見事にスルー。惑わされること無く認識した!

使い方の前にとりあえずGoogleドキュメントのOCR精度を御覧ください。
通常のテキスト羅列と違うのはふりがながある点。このふりがなが以前のGoogleドキュメントのOCRは苦手でしたが見事に誤認識を回避しています。

※赤文字はご認識部分
-----------------------GoogleドキュメントOCR-----------------------------

隨筆形平次 

捕物小説は楽し 野村胡堂 +目次

捕物小説というものを、私は四百二三十篇は書いているだろう。その上、近ごろは毎月五六篇は書いているから、幸いに私の健康が続く限り、まだまだこの多量生産は止みそうもない。
私が「銭形平次捕物控」という捕物小説を書いたのは、昭和六年ごろで、「オール読物」の創刊と同時であった。最初は勾論六回と十二回でよす積もりであったが、調子に乗って十何年か書き続け(その間半歳だけ休んだが)戦争末期のオールの廃刊まで に、実に百五十五回と書き続けた。
その後オールの復活とともにまた書き続けているし「新報知」その他の新聞雑誌に書 いたのを加えると、銭形だけで、 さっと三百
三読源くらいにはなってリろう。
ほかに「池田大助捕物日記」が約八十篇、韓信丹次、平柄銀次、隼の吉三などの 捕物帳がそれぞれ五六篇ずつ、 総計四百
ニ手士の捕物小説を書いているだろうと思 う。 我ながらいささかれ返っているが、 先日大次郎氏に逢ってその話が出ると、大氏は「人間業じゃないね」と酢っばい顔をしていた。化物扱いされるようになれば、作 者もまことに本懐の至りだ。
将棋の木村名人は、十数年間、
を並べていた友人の一人だが、 あの人は第 級の探偵小説ファンで、「あんな計をどうして考えるのだ」と幾度も私に訳いた。 「詰将棋の題を考えるようなものさ」といつでも私の答はきまっていた。ある科学者が、 同じ問いを私に出したとき、私はこう答えた。「数学の問題を考えるようなものですよ。
エックスイコールゼロ
X = 0から逆に考えていくのだ」と。

私の先生は、生前一度もお目 に掛かったことのない岡本堂先生であったといって 宜い。私の「銭形平次捕物控」は、 「半七捕物リ S刺載されて書いたもので、 私は筆 が行き詰まると、今でも「半七捕物帳」を出して何処ともなく読んでいる。「半七捕物帳」 は探偵小説としては淡いものだが、江戸時代の情緒を描いていったあの背景は素晴らしく、芸術品としても、かなり高いものだと信じている。

-----------------------GoogleドキュメントOCR-----------------------------


精度100%では無いものの有料アプリと比較しても精度は高い!

誤認識を回避とは言っても完璧では無いですね。
でもこの精度凄いんです。だって私が試した数種類のOCRアプリの中で最も優秀だった980円の有料アプリよりも精度が高かったんです。

有料アプリの結果は以下。





パソコン全般 | 2016.10.15 [EDIT]

Chromeで出てくる2016年年次訪問者調査が怪しすぎる!これ絶対サギだろ。原因と対策は?

Googleのクロームをいつもどおり使っていたら見慣れないサイトが・・・。
2016年年次訪問者調査なるサイトです。

Chromeユーザーの皆様というタイトルで、あなたはラッキーな訪問者だとポップアップが上がりました。
ん~~~?こんなの見たこと無いなぁ~と思いながらもお世話になっているGoogleのお願いならばとOKを押して・・・。
と進もうと思ったんですが明らかに怪しい・・・。フィッシング詐欺っぽい。

ですが虎穴に入らずんば虎児を得ずという言葉もあるし興味本位でOKを押してみました。


すると・・・。





パソコン全般 | 2016.09.06 [EDIT]

07/10のツイートまとめ


orca_photo

iPhoneで縦長画面のスクリーンショットを簡単に作れる無料の画像連結アプリ「Tailor」 https://t.co/RYnfhbkrao

7/10のセール情報:持ってて損なし!掘り下げて色々な事を知ることが出来るウィキペディアリーダーアプリ「WikiLinks」無料セール https://t.co/hhJUcvD2FB

荷物を有名人がお届け!Amazon、12日のセールに合わせてキャンペーンを発表 https://t.co/zLRkae5r85

心が震えるほど美しい星空アート 何日もかかけてじっくりと制作 https://t.co/y824Y6O7yu

夏のドバイを疑似体験、360度パノラマ動画を配信 https://t.co/cJKK8e0VAi

【動画】これが実写ってマジか! GoProで撮影された「ドローンレース」がどう見ても3Dゲーム https://t.co/kFwgbzrH1W

CG車の合成に救世主! あらゆる車を再現できる撮影用車「Blackbird」 https://t.co/r6R9FI2weE

「撮ったやろ…」白マスクの集団が夜景撮影中の会社員に土下座強要、集団暴行のあげく1万円奪う 大阪・堺 https://t.co/QfLSgwcdOj

グーグルが出資の次世代カメラ「Light」 スマホの写真を激変させる超技術 https://t.co/TYkdvQVcg0

初めてのデジタル一眼レフカメラを買う前に、チェックするべき6つのポイント https://t.co/4zV4ZQ9W3s





07/07のツイートまとめ


orca_photo

手書きの絵から写真を検索するAIが凄い https://t.co/IgU3ACEa4f

無人航空機(ドローン)向け専用気象情報サービスの提供 https://t.co/alXb7awYjQ

フォトコンテスト「LUMIX AWARD 2016」を開催~「写真熱」をテーマに作品募集 https://t.co/YH6LzwjBB5

昔のケータイを復活! 充電&保存したままの写真をプリントしてくれるイベントをKDDIが開催 https://t.co/AvYtVOVGdm

どれも力作だ……! プロ写真家からアマチュアまで参戦したドローン写真コンテスト、上位入賞作品発表 https://t.co/dIab93SP2A

5000円台で予約できる、動画撮影可能な小型軽量ドローン。(7月6日時点) https://t.co/lTh5I0BFlV

「グーグルに見られているのが不快」ストリートビュー撮影車に火炎瓶を投げつけた男、逮捕される https://t.co/ULdRv0oFWp

【動画あり】ネットで話題の「自撮り専用ドローンカメラ」が有能すぎる件 https://t.co/wZTnpGhGTR

キヤノン、一眼レフカメラを増産−世界的なデジカメ供給懸念で、国内3工場フル稼働 https://t.co/z94plN3UU4

キヤノン、一眼レフカメラを増産。世界的なデジカメ供給懸念で https://t.co/rsUlbwFztj





全世界で撮影された最新の報道写真を網羅して見られるフォトニュースサイト「i―グラビア」

バンズ株式会社が運営している「i-Mart」というサイトの中に「i―グラビア」というフォトニュース画像を集めた特集ページがあるのはご存知でしょうか?

世界中で撮影された報道写真の選りすぐりを毎日紹介してくれています。
日々ニュースサイトを巡回していても逃してしまうような素晴らしい写真がチェックできるのもこのサイトの良い所。

各ニュースサイトで見ることが出来る写真はリサイズされて比較的小さな画像で掲載されていることが多いと思うのですが、こちらのサイトでは長辺が1000pixel程度の大きなサイズでニュースサイトに掲載された写真を見ることが出来ます。

おそらく配信会社からネット掲載用に写真を購入しサイトにアップしているのだと思います。
中にはExif情報がそのまま残っているものも多く、現場でどのように撮影されたかの勉強にもなります。

Exif以外にもIPTC情報も残っているものが多く、ExifReaderなどの読み取りソフトを使えば撮影者や撮影者の肩書、ソースに書かれたキャプションやタイトルまで見ることも出来ます。海外のフォトグラファーはIPTC情報内にしっかりと著作権情報や国名、都市名、撮影者名、肩書、タイトルやキャプションを埋め込むのが習慣になっている人が多く、これは日本の写真家も見習いたいところ。

いずれにせよ、海外のフォトグラファーの使っているカメラや撮影情報が見られるのは楽しいですね。

このサイトで紹介されるニュースサイトは以下の16個ほど。これらのサイトでアップされたニュース写真の中から編集部で数枚をピックアップし日々紹介してくれています。

  • yahoonews
  • Reuters
  • AOL
  • CNN
  • VOA
  • UPI
  • BBC
  • Boston Com
  • Wired
  • google
  • yahoo
  • youtube
  • 産経新聞
  • 朝日新聞
  • 毎日新聞
  • 読売新聞


以下のキャプチャー画像は昨日配信の写真の一部です。
日本のニュースサイトでは見かけないようなユーモアな写真も含め紹介してくれています。




このアイグラビアの親サイトにあたる「i-Mart」では様々な情報を見ることが出来ます。
その一部を紹介すると、





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